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直江兼続は名将だと思いますか?

私は時代を読めないうつけ者だと思います。
織田信長→豊臣秀吉→徳川家康と時代が変わっているのに対応出来なかった。
そのために上杉家は関ヶ原後石高が4分の1に減らされることになった。

===補足===
http://homepage3.nifty.com/k-haruaki/sekigahara.htm

  • 質問者:山田太郎
  • 質問日時:2009-09-06 18:17:35
  • 0

回答してくれたみんなへのお礼

とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

大河にあげるほどでは・・・
と思います
そんなにすごい人には思えません
個人的にはどっちかというと
上杉景勝のほうが好きです
義をつらぬくところがかっこいいです
愛より義!!!

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名将だとは思いません。確かに負けばかりでした。

でも、うつけ者とまでは言いません・・・。

義を重んじる生き方にも、人としての価値はあったと思います。

  • 回答者:将軍 (質問から23時間後)
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誰でも過去の事は評論できるんですよね。もう少し、歴史に敬意を持ったほうが良くないですか?

===補足===
戦国時代がどういう時代だったのか、それなりの知識はおありでしょうか?
今のような平和の時代とは違う事ぐらいお解りですよね。
時代を読めないうつけ者ではない優秀なあなたでしたら、あの時代に何が出来たでしょうね?

  • 回答者:とくめ (質問から9時間後)
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お礼コメント

戦国時代の武将を客観的に見て石高を1/4にした武将が
何故、名将なんだかとても分かりません。

どうでしょう?
何を持って「名将」とするかですが、彼は基本的に「敗軍の将」ですよね?

戦国の3大武将と闘いましたが、秀吉に屈服し、最後は家康にも屈したので「負け続き」です。
にも係わらず、生き延びた。しかも信頼される形で。

これが彼の凄いところで、ドラマにもなる所でしょう。
覇道ではなく「義」と「愛」を説き、戦国時代を切り抜けたのはやはり出色だと思いますよ。

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結果的には「減俸」させられたが
米沢でまた「財政」を建て直しの基礎を作った
心の中はいつも「謙信」があったのでは
義を重んじた
領民を第1に考えていたことは名将ではないかな
三成と懇意であったので、それで蜂起したのでは
また家康の天下とりの下心が見え見えだったのが我慢できなかった

  • 回答者:名誉緒 (質問から3時間後)
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名称とは言えないかもしれませんが、うつけ者ではないと思います。
一時は、石高を増やしたし、小早川の裏切りが無ければ、徳川の
時代にはなってなかったのですから、運が悪かっただけでしょう。

===補足===
小早川が裏切るまでは五分五分で、小早川が裏切ったことで西軍が
崩れたんですよ。歴史をちゃんと勉強された方がいいですよ。

  • 回答者:トクメイ (質問から3時間後)
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小早川が裏切らなくても西軍は負けです。
家康は本隊が来なくも勝てると思って戦を始めたのでしょう。
もし、5分5分なら本隊が来るまで待ったでしょう。
本隊を使わないで勝ったのですから、石田三成が大将では、はじめから勝負にならなかったのではないでしょうか。

確かに戦の才能は平凡だが、うつけ者と言うほどでもない。大阪の冬の陣・夏の陣で、大坂方には付かなかったのだから。うつけ者と言う意味では、福島正則の方が上だと思う。関ヶ原の戦いで、東軍最強と言える活躍ぶりを見せ、その功で石高を倍の50万石程にしたにも関わらず、家康死後、幕府のやり方に上手く対応できずに改易されてしまう。

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麻生首相ですね
東条英機のがいいか
水俣病の会社とか公害野郎です

  • 回答者:まほ (質問から3分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

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