すべてのカテゴリ » 美容・健康 » 健康管理 » 病気・症状

質問

終了

インフルエンザの予防接種は何故、毎年必要なのでしょうか。
新型はともかく、耐性は出来ないのですか?

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2009-10-18 16:58:05
  • 0

並び替え:

免疫力で効果がなくなるからです。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
  • 0
この回答の満足度
  

耐性ができるのであればインフルエンザは流行しないでしょう。
何種類か種類があって、流行を予測した型のワクチンを接種します。
ですので、流行が外れたらワクチンの意味はないですね。
ワクチン接種してもインフルエンザに感染するのはそのせいです。
インフルエンザについては、マスク通販のメーカーがつくった、http://マスク.takumiworld.jp/のサイトを利用するといいでしょう。販売されてるマスクも激安でオススメです。

  • 回答者:マスク (質問から6日後)
  • 0
この回答の満足度
  

インフルエンザのワクチンは、その年によって種類が違います。

というのも、その年に流行しそうな型を予想して、製造しているからです。

インフルエンザワクチンの有効期間は大体4ヶ月までと言われていて、耐性ができることはありません。

  • 回答者:看護師です (質問から18時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

その年によって流行する型が違うからと免疫力の効果が何年ももたないからです

  • 回答者:匿名希望 (質問から9時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

将来的には人間も突然変異して恒久的なウイルス耐性を獲得するかもしれませんが
現状ではインフルエンザウイルスへの免疫力は5ヶ月程度で効果がなくなると
いうのが定説です。また、ウイルスも全く同じ「型」とは限らない一方、ワクチンは
特定の型を想定して作ります。万能のワクチンはまだ開発されていません。
これらのことから、ワクチン接種で免疫力を獲得するためには
一定期間が経っていれば、流行しそうなウイルスに対応するワクチンを
新たに接種することが有効と考えられます。
ただし、ワクチン接種を重ねると、基礎免疫力として一定の耐性は獲得できるため
子供のように人生で接種回数が少ない人より回数を重ねた成人は
二回打ちでなく一回で効果が出る「ブースター効果」を獲得できる効果はあります。
感染症情報センターHP
http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/fluQA/QAdoc04.html#q19
Q17やQ19は参考になると思います。

  • 回答者:万能は無能 (質問から60分後)
  • 1
この回答の満足度
  

毎年細かく変化を続けて行くんです・・・。

基本的な部分(例えばA香港型を例にしましょう。)は変わらなくても細かい変化
があるので、ある年と翌年のウイルスは同じA香港型でも別物になってしまうん
です。人間が基本的なウイルスの型として呼び方を一緒にしても、体自体は別物
として認識してしまいます・・・。よって、毎年流行が予測される型でワクチンが造
られるため、毎年の接種が必要となります。

  • 回答者:ぽん (質問から28分後)
  • 0
この回答の満足度
  

インフルエンザのウィルスが進化しているため、それに対応するワクチンを打たないと効果がないからです。

  • 回答者:。。。 (質問から10分後)
  • 0
この回答の満足度
  

インフルエンザのウィルスも生き物です。

知恵はありませんが薬に対して耐性ができたり、進化したり、新しく変異したりします。

人間も年齢が変わると以前は何ともなかったのに体調などで変化することがあります。

大人しか、子供しかかからない病気もありますし。

この回答の満足度
  

関連する質問・相談

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る