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質問

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カタカナ語はさまざまありますが、カタカナ語があらわれてきた背景としてなにが考えられますか。
グローバル化?
インターネットの普及?
どちらも?
教えて下さい。
よろしくお願いします。

  • 質問者:まな
  • 質問日時:2009-11-12 22:07:05
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グローバル化が大きいのではないでしょうか。
新しい技術や文化で、日本語にするのが難しいというのも有りますよね。
例えば、コンピューターとか、レゲェとか。(例えが古いか。)

あとは、政治家やお偉いさんが使うことも良く有りますね。
これに関しては、言葉の意味をよく理解してないので、普通の人にも分かるように
かみ砕いて説明できないから使う人が、大変多いようですが。
しかも、カタカナを使うと、たいしたことを言ってないのに、難しいことを言って
るように勘違いしてますね。

  • 回答者:らくだ (質問から39分後)
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なるほど。
その点を踏まえて自分でも調べてみます。
参考になりました。
ありがとうございます。

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外資嫌いの外国好き。


自分で意味わかって使っている人はどのくらいいるか?

人が使っているから自分も・・・

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なるほど
ありがとうございます
参考にさせていただきます。

ペリーが来て鎖国が終わってから、
耳で聞いた異国の言葉をどうにかして発音しやすくしようとした結果、今のカタカナ語ができたのでは。
「ティ」とか「フィ」とかが今まで無かったので、今でもお年寄りの方で「てい」「ふい」など呼びやすく
呼ぶ人がいますよね。

  • 回答者:ここっと (質問から19時間後)
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ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

世界が身近になったから。
どこの国の言葉も、カタカナ表記することで、日本語にしてしまう離れ業。
ある意味、言葉の許容範囲が広いのかなぁ。

カタカナ語を日本語に変換するのがもう大変。

  • 回答者:中年 (質問から4時間後)
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ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

もともと略語として生まれたのだと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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例えばインフォームドコンセント(日本語やくなら説明と同意)は略語になっていないようにおもいます。具体的にあげてくださると分かりやすいのですが。
よくわからくてすみません。

日本語では表現しにくい言葉を各国の音を日本語音にそのまま変換させる手段としてカタカナ語が生まれたと思います。

また、televisionをテレビとするなど簡略化の手段としても使われています。

結局、手抜きな国民性がカタカタ語を生んでいると思います。

  • 回答者:日本文化w (質問から41分後)
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手抜きなんでしょうか。
その点はよく分かりません。
確かに中国ではすべて当て字にするそうですね。
日本はある意味手抜きなのかもしれませんね。
ありがとうございました。参考にさせていただきます。

欧米化の進行ですね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から5分後)
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そうですよねえ…。
端的に表現くださりありがとうございます。
できればもっと掘り下げた論は展開できないものでしょうか…。
ありがとうございます。
もっと考えてみたいと思います。

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