すべてのカテゴリ » 恋愛・人間関係の悩み » 職場

質問

終了

私の世代(30代)と親の世代(うちの親は60代)の職場の感覚がだいぶ違います。
例えば、親の世代は会社の人と飲ミニュケーションをして社員同士仲良くなると信じていますが、私の世代は飲み会を何度やってもちっとも仲良くならないしただの腹の探りあいなので、忘年会や新年会など大きな飲み会以外は行きたがらない人が圧倒的に多い。
愛社精神も、親の世代には存在していたようですが、私の世代では就職氷河期で会社に恵まれなかったせいか、そのようなものも特に持ち合わせていません。
この違いは一体いくつくらいの世代から生まれたのでしょうか。

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2008-12-14 13:38:03
  • 0

並び替え:

今の40代の方々からではないでしょうか?
その年代の方からフリーターという言葉もでてきたのではないでしょうか?
個人主義になったのは終身雇用制がなくなったのが原因かもしれません。

  • 回答者:匿名希望 (質問から6日後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

個人主義は今の40代からだと思います。

  • 回答者:kkk (質問から9時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

自分が思うにはバブルからおかしくなったと思います。その頃は海外での仕事をしていましたが、これでいいのか?と言う感じになっていきました。本社に帰って来て、実際バブルで出世した上司だった方々の実力は散々でしたし。
世代に関係なく、時代の流れでなっていると思いますし、それぞれ個々を取るとそんな事は少ない様にも感じます。

  • 回答者:匿名 (質問から5時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

現在41歳ですが、17年前に勤めていた職場では、飲み会や社内のイベントなどを積極的に取り入れて社員同士というよりは友達感覚の付き合いをしてました。
職場は20歳~50歳近くまで、人数は20人弱でした。
人数が少ないという事と一致団結にならないといけない仕事だったせいもあるような気がします。
一部の人達は、プライベートでも付き合いがある程でした。
忘年会、新年会、社内旅行、旅行、カラオケ、ボウリング大会、等よくやりましたし、急用がない限り、全員参加してました。
(社長も参加する時もありましたし、社員は別に嫌がってませんでした。)

主人も44歳ですが、同じく以前勤めてた会社ではやはり仲が良い方でしたし、辞めた現在でも付き合いがあります。

  • 回答者:靄 (質問から5時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

54歳です。10年ピッチで変わっていると思います。年寄りからすると、最近の新入社員は兆(チョウで無く)宇宙人です。先輩に、「うん」と返事。対面で教育しているとうたたね。お客様との会議で鼾。但し、私は、飲み会については、あなたの考えに賛成です。昔は酷かったですよ。献杯と云って、相手が飲んだ杯で酒飲まされる。俺の酒が飲めないのかと強要され、トイレで・・・・。室内、部内旅行でせっかくの休みがパー、業務上の休出で行かなくても、積立金半分(28000円)没収。サービス残業当たり前。

  • 回答者:宇宙人に毎日会ってる君 (質問から4時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

いわゆる団塊の世代の50代後半で分かれている気がします

この世代の方々は(良くも悪くも)いっしょに何かをすることが好きな方が多いみたいです。

  • 回答者:匿名希望 (質問から3時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

昭和30年後半に生まれ、高度経済成長期に育った人と、それ以前の人では全く考え方が違うようです。
あとは、バブル時代に生まれた人ですか。
やっぱり戦争や終戦直後の物不足を体験してしまった人というのは、群れたがる傾向にあるようですね。
ちょっと理解しにくい考え方です。

  • 回答者:右365度 (質問から3時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

社内でも20から50代はあなたと同じ感覚ですね。
60代以降からでしょう。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

私は30代後半なので、あなたと同じ考えですね。
40代の方も同じことを言っておられたので50代以降ではないでしょうか。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

バブルが崩壊する前までは、「日本的経営」と呼ばれている「終身雇用制度」や「年功序列制度」がありましたから愛社精神も会社の仲間と言う感覚もたくさんありました。
バブル崩壊後の「能力主義」が出てきてから「日本的経営」が否定されて、会社と社員、上司と部下、同僚の関係がおかしくなり出しました。
日本的な家族経営主義で長いスパンで物事を考える企業体質が否定され、アメリカからの市場原理主義が政治にも経済にも蔓延してからおかしくなったと思います。
就職氷河期に入社された方は、日本的経営主義がダメになった頃ですから、全てを数字で表して、能力があるのかないのかと言うレッテルで測られる時代に就職されたわけです。
アメリカ発の金融危機も共和党の主張する市場原理主義から発生したものです。
小泉政権もこれに追従してきたから、今の日本がおかしくなってきました。
ルールは人間が作るもので特有の文化がある中で人の心が汲み取れる仕組みでないとダメになると思いますし数字だけで全てを判断することは間違っていると私は思います。
昔から積み上げられてきて日本人に一番合った「日本的経営」に戻ることが、社員間のコミュニケーションを高める方策だと私は思います。

  • 回答者:ソーダです! (質問から2時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

特に、平成4年頃、バブルが崩壊したあたりから、それまで素晴らしいと言われてきた日本的経営=「年功序列賃金」や「終身雇用制」が攻撃され見直され、アメリカ流の成果主義賃金が大企業を中心に導入され、また正社員まで含むリストラも横行するようになりました。

 そうなれば当然のことながら、その頃から、愛社精神も薄れてきて、人との関係も助け合い的なものから競争的なものに変わりましたので、仲が良いということにはならなくなったのではないかと思います。

この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

社内で言えば20代~40代はその感じですね。
自分も忘年会や新年会などは行かないクチです。
地域なとせによっても違うでしょうが、単純計算すると
昭和60年入社ぐらいからという事になりますね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

世代による違い と云うよりは業種や地域の差ではないですか。
趣味の世界でも内容の違いで集まってくるタイプが全く違いますし同じ事をしていても地域によって和気あいあいだったり微妙に余所余所しかったりしますから。

  • 回答者:わきあいあい (質問から32分後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

世代の違い、職業の違い、会社の社風の違い・・・
と色々な原因がありますね!
私の職場も、元居た別の違う業種だと、飲みニケーションは当然、支払いも上司持ちって当たり前。。。
 ですから、その伝統は、今も続いてる!
で、今の職場は、ほとんど無し、割り勘・・、個人主義の冷たい職場です。
一緒の会社の話です。

===補足===
皆さんからの回答、参考になってますか?
全く見ないでの放置、ポイント稼ぎでした?

  • 回答者:とむ (質問から28分後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

あなたが言われている現象は、あなたの周囲だけに起こっているものだと思います。
決して、何処でも感ずる雰囲気ではありません。
自分達の若い同僚は飲み会を好み、逆に、私たちを引きずり込んでいる感さえあります。
世代間のギャップは、各々の誤解から生じます。
普段からのコミュニケーションが大事です。

===補足===
自分の考えに固執していると周囲からはみ出されます。
様々な意見を素直に受け入れる心を養ってください。

  • 回答者:匿名希望 (質問から19分後)
  • 1
この回答の満足度
  
回答ありがとうございました。

関連する質問・相談

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る