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ウォーキングシューズと普通の靴とは何か違うのでしょうか。

  • 質問者:紅葉狩り
  • 質問日時:2008-08-14 23:34:11
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40-50Kmをその靴で歩いて疲れない(もちろん足にあっている靴として)
をウォーキングシューズと呼びます。最近は、それだけではなく、防水性、蒸れないなど機能性を持ったものも存在します。

仮に、普通の履き慣れた革靴で10Kmでも歩いてみてください。
そこから、あと30Km歩けと言われたら、多分ギブアップ。

これが、そのような靴との違いです。
はっきり言って長距離用だと思って間違いないでしょう。

解かっていただけましたか?
靴だけでなく、靴下にも違いは有るのですよ。

  • 回答者:じい (質問から1日後)
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疲れにくい工夫がされています。普通の靴では長いウォーキングで足を痛めたり、靴底がすぐ減るなどのデメリットが考えられます。

  • 回答者:kiki (質問から7日後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

軽さとソールのクッション性と足が汗をかいてもいいように通気性に優れている所ですかね。
普通の靴と比べて、かなり機能が備わっている分 高価でもあります。

  • 回答者:とほほ (質問から2時間後)
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EXWは、基本的にかかと着地なので、かかとにクッション性が必要とされます。それと、つま先の部分で蹴って進みますから先の方がしなやかな方が良いですね。ランニングシューズは、ソールが薄いので、かかと着地だと、かかとに強い衝撃が伝わりますので、あまり良くありません。普通の靴やテニスシューズのようなものは、踏み切る時にソールが固すぎますので、歩く効率が落ちてしまいます。

  • 回答者:KOL (質問から27分後)
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特に基準が定められているわけではないので、一般的に、ということになりますが、
・軽量で、疲れにくい
・柔軟性が高く、動きやすい
・運動靴より簡素だが、衝撃吸収材が使われているものが多い
という違いがあります。
ウォーキングをされるなら、普通の靴ではなく専用靴の方がいいと思います。運動靴でもOkです。

  • 回答者:材木 (質問から15分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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