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なぜ写真を撮るときに「はい、チーズ」というのでしょうか。写真とチーズの関係がよくわかりません。

  • 質問者:soodaくん
  • 質問日時:2011-09-29 19:18:40
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英語でcheeseと発音すると、/i:/音の部分で口元が笑って見えるため笑顔の写真が撮れる。それを真似て日本でも、撮影の際に「チーズ」と言うことが広まったそうです。

  • 回答者:匿名 (質問から24分後)
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ご回答ありがとうございます。cheeseの発音、口元が笑って見えるため笑顔の写真が撮れるから「チーズ」が広まったのですね。

並び替え:

英語圏では「チーズ」の「ズ」の部分が明確に発音されないため、「チー」と音が伸びたところで
口が横に広がり笑顔で写せます。
しかし日本人は一音ずつ明確に発音するため、実際に「チーズ」と言ってしまうと、
最後は「ズ」の発音で口が閉じてしまい、笑顔になりません。
韓国人は「キムチ」と言いながら撮るらしいですが、これは最後の発音が「チ」となり
口が横に広がるのでアイデアとしては良い方法です。
日本人なら「お寿司」とか言わせると良いかもしれません。
また写真館などでは
撮る側「1たす1は?」
撮られる側「にー」
といった問答で撮ることもあります。

  • 回答者:匿名 (質問から30分後)
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ご回答ありがとうございます。写すときに写る側が笑顔になるような言葉ということですね。

チーズと発音する時の口元が笑顔になることや、雪印のCMで使われたのが由来として言われていますが、私の独自の説を。

集合写真を撮るときに、カメラマンが並んだみんなに「こんな配置図でどう?」って聞いたんじゃないかと。それをきいたみんなは「配置図って言い方はないだろ」ってついつい笑ってしまいました。
その後、カメラマンが「配置図」って言うたびに、みんなこのことを思い出し笑いしてしまうので、カメラマンは「配置図っていえばみんなが笑顔になる」と思い込んで、それからどこに行っても写真を撮るときに「配置図」っていうようになりました。これが全国に広まったのでは?

  • 回答者:匿名 (質問から28分後)
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ご回答ありがとうございます。配置図が「はい、チーズ」になったということですね。

笑ったときの口元が”ち”と発するときとおなじようなかたちになり笑っているように見えるためです。

  • 回答者:匿名 (質問から27分後)
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ご回答ありがとうございます。笑っているように見せるためですね。

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