すべてのカテゴリ » 恋愛・人間関係の悩み » 恋愛

質問

終了

最近の調査で、
異性の交際相手がいない18~34歳の未婚者が男性で61・4%、女性で49・5%に上り、いずれも過去最高となった。国立社会保障・人口問題研究所の「出生動向基本調査(独身者調査)」で判明したもので、2005年の前回調査から急増、男性で9・2ポイント、女性で4・8ポイント増えた。このうち半数近くは男女とも「特に異性との交際を望んでいない」と答えたという。

ということです。
どうしてこんなになってしまったのでしょね。教育?環境?

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2011-11-26 16:47:54
  • 0
ソーシャルブックマークに登録する:

並び替え:

煩わしい事を避けたい、人間関係を鬱陶しく感じる人が増えたのだと思います。

極力自分の時間を持ちたいという気持ちの方が強いのかもと思います。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2日後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

恋愛に興味がない人が増えたのでは?
私もその中の一人です。

女性の社会進出が当たり前になって、男性より高収入の女性も増えてきて、結婚して男性に養ってもらおうという女性が減ったのも原因では?
男性に頼らなくても生きていけるし、束縛されず自由だし・・・。

でもそういう人が増えると少子化問題、年金問題に影響が出てくるんで、大変ですね^^;

  • 回答者:匿名 (質問から6時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

ネットの普及による圧力の低下ですかね。

恋愛に向いていない人間はいつの世も一定数いるものです。いくら綺麗事を言っても、これは現実です。いままでは、それでも無理矢理やらされてるだけでした。
周囲の強要や強迫観念に駆られた恋愛では関連業者以外誰も幸せにならない、と気付いていてもこれまでは行動に移せませんでした。最たる例がミツグ君(死語)ですね。
なぜなら、それまで情報発信と言うのは口コミレベルを除けば一方的な物だったからです。
要するにテレビや雑誌。反論しようにも届きませんし、物量で容易に押し潰されました。
そう言った状況が、ネットの発展で変化してきました。今もテレビや雑誌は一方的に価値観を押し付けてきていますが、反論を残る形で発信出来るようになったのです。
拒否の意思表示やテレビが絶対流さない悲惨な失敗例、そういったものが共有出来るようになりました。
つまり今はバブル崩壊以前と違って「恋愛しない」と言う選択肢を「選べるようになった」んです。
これは「なってしまった」ではなく「成し遂げた」のです。

  • 回答者:匿名 (質問から6時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

環境の変化が大きいんでしょうね。

  • 回答者:匿名 (質問から5時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

世の中が変わってしまったような気がします。
本当に厳しい時代になってしまって、金銭的にも余裕がなくなり、異性との交際や結婚はどんどん後回しになってきているのではないでしょうか。
何でも便利になって、いろいろとマメに気を使ったり動いたりするのが面倒という人も増えているようですし。
もっと他のお手軽なことの方に、興味が移って来ていそうです。

  • 回答者:じんじん (質問から5時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

昔は.おせっかいなおばさん仲人がいました。
25歳前に女性は結婚してました。

  • 回答者:匿名 (質問から4時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

価値観の違いじゃないでしょうか。

昔よりは情報がオープンになって選択肢が増えています。
20年ほど前なら結婚して当たり前という風潮も最近では大分柔らかになってますしね。
あと不景気もあるね。
先立つ物がないと行動できない、相手にしたくない相手にできない、そういう打算的な恋愛もあるのでしょう。

  • 回答者:じよ (質問から4時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

女性の社会進出、戦時中と違って産めや増やせやの時代じゃないこと、
恋愛や結婚以外にも娯楽が多彩なこと。

が、原因だと思います。

  • 回答者:初戦挑戦 (質問から3時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

環境だと思います。
私も、そんな感じです。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

これは難しい問題ですね。

まず、環境の変化があげられます。
かつては、結婚が当たり前、結婚しないとお見合いを勧められて半ば強制的に結婚させられるという風潮があり、男性は結婚してないと社会で一人前として認めてもらえませんでした。
また、女性も社会進出に参入障壁があり、結婚して男性に養ってもらわない生活しづらい状況でありました。
そんな社会的環境の中で男女の利害が一致してカップリングが行われました。

しかし、現代には結婚に対する絶対的価値観は薄れ、また女性の社会進出が進み経済力を手にしたことで、両者の利害が一致しなくなりました。
気に入らない相手とは結婚しなくて良くなったのです。

しかも、厄介なことに、人々の意識はまだ古い価値観を引きずっている部分があり、女性はどちらかというと男性に養ってもらいたい、少なくとも自分より収入が高いほうがいいと考えます。
ですが、女性の社会進出が進んだことにより、労働力の供給が増えたため、供給過多となり、労働力の価値は減少します。つまり、賃金は下がるわけです。
すると収入の低い男性諸氏が巷にあふれることになりますので、女性は「あんな人とは結婚できない」と考え独身のまま(バブル期などに良い思いをした人は特に)、男性は収入も低く、自分に自信がないので女性にアプローチできない…となり、結婚はおろか、恋愛にも奥手になるという現象が起こるのです。

昔と今とどっちが幸せか分かりませんが、時代に応じて意識を変える必要はあると思います。
結婚生活は助け合いで成り立つということを男性も女性も忘れてはいけないでしょう。

  • 回答者:non (質問から2時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

面倒くさいんだと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から59分後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

恋愛に興味の無い人が増えたんだと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から54分後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

自分に自信がないんじゃないでしょうか?

  • 回答者:匿名 (質問から26分後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

本人たちの価値観の変化だと思います。やりたいことが恋愛や結婚以外にあるのでしょう。また、彼・彼女を持つとアフターケアが面倒くさいというのもあると思います。
私も恋愛に興味がなく、旅行や読書をしたり友達と飲みに行く方が楽しいです。
私の母も「昔は結婚するしか女性の生活手段がなかったけど、今はいろいろな選択肢があってうらやましい」と言っています。父も母も恋愛に興味がない方なので、私が恋愛に興味がないのは遺伝かも知れません。

  • 回答者:とくめいきぼう (質問から16分後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

女性の自立 言い換えれば 高学歴
男性の弱体化。

  • 回答者:匿名 (質問から15分後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

趣味が増えたからかなあと思いました。

  • 回答者:匿名 (質問から2分後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

とくネタ総合ランキング

すべてを見る

トクネタを投稿する

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る