すべてのカテゴリ » 知識・教養・学問 » 知識・学問 » 政治・法律・行政

質問

終了

ドイツは、なぜ食料自給率が高いのですか

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2012-01-27 02:15:36
  • 1
ソーシャルブックマークに登録する:

並び替え:

平地が多いのと
政治家が先を見ているのでしょう。

  • 回答者:匿名 (質問から23時間後)
  • 2
この回答の満足度
  

農業を大切にしているからです。

  • 回答者:匿名 (質問から15時間後)
  • 2
この回答の満足度
  

そうですよね
国の面積では
日本
世界62位に対し
ドイツ63位。
日本のほうが広いので
一概に広さだけでは
自給自足のものさしは測れないようです。
他の国に頼らない素晴らしいことだと思います。
それだけバランスよく国が機能しているということですね。

  • 回答者: 匿名 (質問から13時間後)
  • 1
この回答の満足度
  

大きい企業があるんでしょうね。

  • 回答者:7ninn (質問から11時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

この国はエネルギーにしても元首の判断力が凄いと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から10時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

気候がいいからでしょうか。

  • 回答者:匿名希望 (質問から10時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

政府や国民が目先のことだけじゃなく将来のことを考えて動いているからです。

どこぞの島国とは大違いです。目先のことと私腹をこやすことにやっきになって、すべては将来につけまわしている小さな根性の放射能まみれの国とは違います。

  • 回答者:亡国をうれいます (質問から9時間後)
  • 1
この回答の満足度
  

国土が広く、平地が広く、農業に従事している人口が多いからです。
日本とは大分状況が違いますよ。特に旧東ドイツは田舎ですし。

  • 回答者:匿名 (質問から9時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

質実剛健・質素倹約のお国柄なので、他国から物を買うのは「高い!」と思ってるのでは無いでしょうか?
先の戦争で国自体が危なかったし、周りの国からは「四面楚歌状態だった」ので、他国に頼らない・頼れない、自国は自国で「守ろう」って意識が高いのだと思います。
安価な外国品に惑わされず、自国の農業を守ろうって意識も高いのだと思います。

  • 回答者:気質 (質問から8時間後)
  • 1
この回答の満足度
  

広大な農地もありますが、農業政策が抜群に上手いからです、例えば原発を減らすために、麦の残の茎や葉の部分を農業火力発電所で燃やししかもその発電効率がhigh-tech技術のお陰で60%を軽く超えているといいます、当然枯葉や、枯れ枝なども燃やせるわけで、自然のエネルギー効率を最大限使い、農耕地に適さない土地で太陽が十分ぬ当たる土地は太陽光発電も世界でトップクラスです。つまり農家は、食料と、エネルギーの両麺で利益を得られる仕組みになっています。
ただドイツの野菜など美味しくないです、キャベツなど固くてよく煮ないと食べられません、土地や気候のせいで、日本の方が遥かに多くの種類のおいしい野菜を作れます、だから水が少なくて、良い麦や、じゃがいもが主流になります。
政府主導で、ハイテクと農業の有効利用に力を注いでいるから、農業が十分な収益を得られるシステムを構築できるのです。他にもバイオ製品に使用しているものも多いです。

  • 回答者:匿名 (質問から8時間後)
  • 2
この回答の満足度
  

原因は、対策不足です。
ドイツ政府は、欧州共同体(EC)と一体となって
農業政策に取り組んできた。
一方日本政府は、アメリカの影響を受け続けて、
自国の食料自給という課題を放棄してきた。

http://www.new-agriculture.net/blog/2006/12/000141.html

  • 回答者:匿吾郎 (質問から8時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

あそこ鉄道であちこち走り回るとわかるのですが肥沃な台地でできていますね。耕地としては日本の何倍もあるんじゃないでしょうか。それと黒い森。世界を征服したくなるのもわかります。

  • 回答者:匿名 (質問から8時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

農地が広いからでは?

  • 回答者:匿名 (質問から6時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

耕地面積が広く、経営規模が大きく、集約化が進み経営効率が高いので、
輸入農産物に対する価格競争力があるからです。

  • 回答者:216 (質問から5時間後)
  • 0
この回答の満足度
  

とくネタ総合ランキング

すべてを見る

トクネタを投稿する

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る