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明治三陸津波や昭和三陸津波で水に使った地域にも普通に街が作られ家が建てられたのはなぜでしょうか。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2012-03-12 18:31:27
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それを教訓に防潮堤などがつくられたところもありますが、今回は規模がそれ以上でしたので対応できませんでした。
また明治の場合は実際に知る人がもういなくなっているので、危険具合が引き継がれていなかったのでしょうね。
漁業などの生活もありますから一度高台移転した家もだんだん低地にもどってきていたそうですし。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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やはり故郷は捨てきれないんだと思います。

頑張れば何とかなると思えればなんでもできるでしょう。

  • 回答者:匿名 (質問から2日後)
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海の自然の恵みは、生活を豊かにして、支えにもなります。
先祖代々の土地は簡単に捨てられません。
仲間が、家族が復興を誓い頑張ったのでしょう。

  • 回答者:とくめい (質問から5時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

のど元過ぎて忘れたのだと思います・・・・・

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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