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なでしこチームの王者としての義務について。

サッカー日本女子はワールドカップで王者になりました。
単なる挑戦者なら優勝する為の作戦で守備的サッカーは許されると思いますが
王者には次の王者が出るまで世界中の人たちを楽しませる為に王者としての義務が課せられます。
多くの人が王者に求めるのは英雄的存在であり言わば攻撃的サッカーですよね。

さて、本日行われていた対ブラジル戦でなでしこチームは
王者の義務を果たしていたと思いますか?

  • 質問者:英雄好き
  • 質問日時:2012-08-04 16:10:57
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回答してくれたみんなへのお礼

皆様、ご意見頂きありがとうございました。
私も日本国民に対しては勝てばいいで良いと思いますが
ワールドカップで優勝した事で日本人、対戦相手以外の第三国の人たちも
優勝国の試合だからとチケット購入して見に来る訳です。
そのような人たちをたのしませる義務は少なくともあると思います。
やはり「優勝したチームだから」と見に来る人は得点シーンを見たいと思うのですよね。
その辺りの配慮が足りない感じがしたので質問させて頂きました。
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観客を楽しませたり、魅せるサッカーをするにはそれ相当の技術と精神的な余裕がなければ

成り立たないと思います。

又スピードやキック力は他の国の選手に比べると明らかに劣っています。

個人の能力はまだまだ低いのにマスコミや国民の期待が大きく膨らみすぎてしまったのでしょうね。

なでしこの場合は王者の風格というより、挑戦者として立ち向かう方があっているでしょうね。

ですから何ふりかまわず勝利を求めたのだと思いますね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から6日後)
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まぁプレー内容も必要ですが、
「王者」に必要なのは「勝利」
この2文字ではないでしょうか?

  • 回答者:匿名希望 (質問から5日後)
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王者の義務を果たす余裕がないはずです。
余りにも国民とマスコミの期待が大きいので負ける訳には行かないからです。
これで負ければ、女子サッカーの注目度が下がり、以前のような状態で競技を続行するのも大変なので、女子サッカーの地位を維持するのが第一だと感じます。

  • 回答者:匿名 (質問から2日後)
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「王者には次の王者が出るまで世界中の人たちを楽しませる為に王者としての義務が課せられます。多くの人が王者に求めるのは英雄的存在であり言わば攻撃的サッカーですよね。」
この部分が疑問です。
英雄的存在=攻撃サッカーでしょうか??
守って守って機会を逃さず攻撃をする「カテナチオ」と呼ばれるイタリアサッカーも世界のサッカーファンを魅了したと思います。
なでしこのブラジルとの戦いは攻撃的な守備の力を見せつけたものでした。
王者としてのサッカーはそのチームの最大限の力を出し、勝つこと(今回の場合は金メダルを取ること)だと思います。
その点でなでしこは王者としての義務を果たしていたと思います。

  • 回答者:匿名希望 (質問から8時間後)
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たかだか、ワールドカップで優勝したくらいで、あーだこーだ言う方がどーかしてるのでは? 昔から無名でも応援している人にとって、やっと日本国民に認められたと安堵してる所に、やれオリンピック優勝だのはなはだ期待し過ぎです。
日本女子サッカーの歴史といってもたかだか10年~30年程度
男子に比べればまだまだ歴史も新しい。
これからの日本女子サッカー、暖かく見守ってやってもいいんでは?
日本人は、流行りものに直ぐ飛びつき、そして直ぐ忘れ去る。
そんな人種です。
もっと長い目で、目先にとらわれる事無く応援してやればいいのでは?
参加することに、意義がある。から昨今オリンピックも勝つ事だけを
目標に国を挙げて選手に強要しているのではないかと思います。
審判も、買収されている者が大勢いるとしか思えない。
平等、スポーツマンシップはどこえやらです。
もう一回オリンピックも考え直す時期ではないかと思います。以上

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ブラジルの監督が、負けた腹いせ紛いの事を言ってましたね。
 あんな守備的なプレイでは優勝はできない。。。
 そのなでしこに負けたくせに、ね。
 
戦術的には正論でも、王者の戦い方に固執して負けたら、責任どころではなくなります。

これって、横綱が、対・身をかわして格下から白星をあげる、
      ピッチャーが打席に立つときは、内角を責めない、、、
      ニッポン男子柔道の、「日本柔道はこうあるべき」...がんじがらめの柵、、、似てますね。

王者に求めるもの⇒圧倒的な強さ⇔その強さを感じるのは⇒「攻撃的なプレー」⇔当然・必然。。。

王者も人間だし、完全ではないので、色んな戦術を交えるのには「非」は無いかと思います。
ライオン・ヒョウ、チータなどの、肉食獣、鷹・鷲などの猛禽類も、狩りの成功率は、100発100中、100%ではありません。
王者の貫禄が足りないからと言って固執して、攻撃サッカーの穴を突かれたら、、、元も子も無くなります。
王者だからこそ、勝たなくてならない⇒戦術に拘ってる場合では無いってことでしょう。。。。

===補足===
人の主観ですから、勝ちへの手段が、王者の風格に合わない、といえばそれまで、でしょうね。

  • 回答者:あと2つ。 (質問から5時間後)
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十分義務を果たしていたと言ってもいいでしょう。
確かに世界のファンを楽しませるのも役目の一つでしょうが、最大の役目は試合に勝ったり国際大会で結果を残す事でしょう。
それに守備的なサッカーで王者に君臨した国もありますし、必ずしも超攻撃的サッカーをしなければならないと言う事ではないと思います。
ファンを魅了するのは攻撃だけなくパスワークやコンビネーションなどたくさんありますから今のままのスタイルで十分世界の人を魅了するだけのサッカーをしていると言ってもいいと思います。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
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たとえば男子サッカーW杯でブラジルが守備的サッカーをすれば、「おいおい、それはないだろ!」って感じになりますが、今回の日本の場合、王者といってもそこまで圧倒的に強いわけではなく、ギリギリまたは運良くW杯で優勝しただけで、むしろまだまだ挑戦者的ポジションだと思っています。
実際、ブラジルにも試合では押されまくっていたわけですし。点を取りに前掛りになって無失点で抑えられたとはとても思えません。
なので、メダルをとるためにこういう試合展開も仕方ないと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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王者といってもぎりぎりなのでいいのではないでしょうか。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
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果たしたと思います。
勝ったので。

  • 回答者:匿名希望 (質問から60分後)
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