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発酵と腐敗は同一で臭いが違うだけ。
って知ってました?

だから腐った物を食べても大丈夫。

===補足===
腐った物を食って食中毒しましたか?
試してください。

こんなに医学が陳腐だとは新発見です。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2013-06-18 17:26:54
  • 0

回答してくれたみんなへのお礼

消毒剤などを使って滅菌すると他の菌より強い善玉菌が死滅し防衛力が消滅する。
で、わけの分からない菌が、どこからか進入し住人は難病を発症する。
部屋を滅菌してはいけない。

小汚い食堂ではなく、掃除の行き届いた、こぎれいな料理屋での食中毒が多い。店を閉める際、熱湯で掃除しているからだ。

カレーなど加熱してもウエルシュ菌は100度の熱に強いので、冷えたカレーの中はウエルシュ菌の独壇場になる。温めなおして食すると胃や腸で猛威をふるう。

熱に弱く他菌に強い腐敗菌は他の食中毒原因菌を追い払うので大切に育てていた方が良い。
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何となくそうじゃないかなって思ってはいました。
だけど腐敗したものは悪い菌も繁殖するのでやっぱり食べれないですよね。

===補足===
そうなんですか。
だとしても臭いが受け付けなければ食べるのは無理です。
匿名さんは食べれますか?

そう言えばお肉は腐りかけが美味しいそうですね。
腐りかけなら食べれるかも。

  • 回答者:匿名 (質問から3日後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

腐敗菌は他の中毒菌を駆逐するので安全です。発酵菌と同じです。

例えて言うなら
チーズ・・・・・発酵食品
納 豆・・・・・腐った食べ物

つまり
私が食べて美味しい場合は 「発酵」
私が食べて美味しくなかったり、腹痛を起こしたり食中毒になる場合は 「腐敗」
更に
高貴に発酵している場合は、「貴腐」

やはり、「発酵」 と 「腐敗」 は違うと思うけど・・・・・?

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菌による分解としての過程は同じと言ってよいのかもしれませんが、発酵は特定の菌によるもの。
腐敗は雑多な菌によるものだから、全く同一ではない。
だから、発酵したものは食べられるけど、腐ったものは食べられない。
人間にとって腐敗菌は毒素があるものが多いから食中毒とかになります。
人間以外で毒素を分解できる生物なら大丈夫でしょうけれど。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

分解するのは一緒だけど流石にそれは短絡的でしょ。
そんなの広めたら食中毒が蔓延しますよ。

  • 回答者:匿名 (質問から54分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

こう思ってました。
発酵・・人間に都合がいい
腐敗・・人間に都合が悪い

  • 回答者:匿名 (質問から43分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

同一であれば、賞味期限や消費期限は不要です。
菌類が物質を分解する過程だけを見ると、似たようなものですが、
発酵(食品)は、特定の菌類等による分解。腐敗は、雑多な菌類による分解。
腐敗させる菌類の中には、体内の善玉菌を殺す菌類や、
腐敗時に毒素を生成する菌類もあります。

それでも、食べますか?

  • 回答者:匿名希望 (質問から35分後)
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