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米軍は、終戦の前年に神風(台風)に苦しめられていたらしいですが、本当ですか?
台風が来る前に戦争を終わらせたかった?

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2013-10-04 19:15:51
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本当ですよ。こちらのサイト参考にしてください。
http://blogs.yahoo.co.jp/naomoe3/41953121.html

  • 回答者:匿名 (質問から6日後)
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

命を捨てた若者の突っ込みですから、米軍の国民性としては考えられないことで、大変怖れられてい

たと言われています。

その意味では、この行動には苦しめられていたことになると思います。

  • 回答者:あまのじゃく (質問から21時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

本当です。神風が吹いたにも関わらず、特攻隊にこの名を冠したため、神々の不興を買って、敗戦しました。

  • 回答者:匿名 (質問から16時間後)
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

「コブラ台風」のことでしょうか?
昭和19年12月、フィリピン近海でウィリアム・ハルゼーが指揮していた艦隊が、その台風の直撃を受けて、駆逐艦3隻が撃沈、その他20隻以上の艦船が損傷、100機以上の航空機が損失・損傷の被害にあったそうです。
アメリカ軍は、1945年の秋以降に日本本土上陸作戦を計画していましたが、日本は夏から秋にかけて台風が通過する時期でもあるので、それで秋以降の上陸作戦を計画していたそうです。
ちなみに、ハルゼーが指揮する艦隊は、昭和20年6月に沖縄・九州での作戦中に台風(アメリカ側呼称「バイパー台風」)の直撃を受けており、30隻以上の艦隊が損傷、140機以上の航空機を損失・損傷しており、特攻機だけでなく「台風」という神風の攻撃も受けました。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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