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高齢化社会を肌で実感られるようになってきた昨今。人間と同様、ペットの高齢化も顕著になってきました。犬の平均余命も20年前は平均9歳だったのが、今では平均14歳まで延びました。これは動物年齢的に言うと「超々」高齢化に当たります。最近では老犬専用のホームもあるみたいです。江戸時代の文献にもあるよう愛玩動物をこよなく愛してきた日本人の特性も、長寿化した影響かもしれません。

となると、ペットの寿命は今後さらに20、30歳とのびる可能性があるのでしょうか?

  • 質問者:猫田犬之助
  • 質問日時:2013-12-15 18:36:07
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ないと思います。生物学的な限界があるはずです。

  • 回答者:匿名希望 (質問から7時間後)
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やや参考になりました。回答ありがとうございました。

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犬猫の完全室内飼育への切り替えが進んだり
(他の犬猫から病気を感染されたりしない、怪我しない)
動物医療技術の進歩によって平均寿命は延びる可能性がありますが、
生物的な限界はあると思います。

うちでは猫を外飼いしてた時の寿命は長くて7歳でしたが
(失踪もよくありました)、
今の猫は完全室内飼育で13歳と10歳です。

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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

いやあ、人間と同様に限界はありますよ

  • 回答者:匿名 (質問から18分後)
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やや参考になりました。回答ありがとうございました。

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