すべてのカテゴリ » ニュース・時事 » 政治

質問

終了

とある時の舛添東京都知事、さすが首都の知事ともなると国策に反しても平気みたいです。
親の代から飯を食わしてもらってる日本よりも、親が捨てた母国のほうが心底大事なんですね。


朝鮮学校補助金「国益に沿わないことはよくないが、教育を受ける権利はある」
9月に入り、都知事の定例会見は週2回となった。その初日の2日、舛添要一知事は、都が交付していない朝鮮学校への補助金について、「万機公論に決すべし。国益に沿わないことはよくないということはあるが、どこの国の子供でも教育を受ける権利はあり、侵害してはいけない。そのバランスをどうとるのかなということが問題。広く議論をしていくことが必要」と、交付の是非を改めて検討する考えを示した。

また、デング熱の国内感染が相次いで確認され、都立代々木公園が感染場所とみられていることについて、「過剰にパニックになる必要はありませんし、みなさん軽度な形で熱が引いてきている」とした上で、「とにかく蚊に刺されないようにしてください。これからひと月ぐらい注意していただければ、気温が下がり、いま飛んでる蚊はだいたいいなくなる」と語った。

また、帰宅困難者対策をめぐる質問では、いらだったように記者に逆質問し、自らの視察への同行や取材を強く求める一幕もあった。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140903/lcl14090308330001-n1.htm


どこの国の国籍であろうと、学生には日本の学校への門戸は開けているはずで、故国の千音学校を態々選択した結果「金がかかる」のは、「込み」というか仕方ないのでは?
それではアメリカンスクールや専門学校、フリースクールも援助をしなければ「差別」ですよね?

故国優遇、アメリカンスクールとか他の国の学校は無視、母国の学校への「差別的」な「優遇の塊」のような事案に対して、都議会は通るのでしょうか?

  • 質問者:価値観
  • 質問日時:2014-09-03 20:58:30
  • 1
ソーシャルブックマークに登録する:

とくネタ総合ランキング

すべてを見る

トクネタを投稿する

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る