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人の目を見て話を聞いていると、その人がじわじわと立体的(?)になっていき、周りの風景から浮き上がっているように見えてしまいます。

だんだん風景がぼやけていき、視界がぐるぐる、グニャグニャしてきます。人の顔が背景から切り取られたように浮き上がります。

もともと人の話を聞くのが苦手(聞いているつもりなのに頭では全く別のことを考えてしまう)で、最近それを直そうと思い(せめてカタチだけでも聞いているふうにしたい)なるべく人の目を見ながら話を聞くようにしているのですが、目を見つめていると、軽いめまいとともに人が浮き上がる現象が起きます。

「うわぁ、視界がぐるぐるする」と思ったところで目を反らしてしまいます。反らしたら治るのですが、もう一度見つめなおすとまた・・・。話されている話は全く頭に入りません。(相槌を打つくらいしかできない)

人の目を見つめているときは必ずといっていいほど発生します。
これは何が原因でしょうか?

目や脳の異常でないといいのですが。。。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2014-10-05 04:04:41
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じっと見つめ過ぎなのです。
苦手意識が強いので相手に失礼があってはいけないという強迫観念から、
きっとそのように見つめてしまうのだと思います。
絵でも写真でも字でもテレビでもそんな風に見つめていれば誰でもそうなります。
そもそも相手の目を見つめたまま反らさないのは特別な場合を除いて失礼になります。
それが許される(尤もであると認められる)のはプロポーズか果たし合いの申し込み時ぐらいです。
相手が動物なら「戦意あり!」と見なされますよ。
相手の鼻の辺りや口元、時には手元に視線を移動して良いのです。

間合いやタイミングはテレビドラマや映画が参考になると思います。
正面から見つめて視聴者をじっと見たままの映像はありません。
探偵役が犯人を指摘する時などに数秒使われるくらいがせいぜいです。

  • 回答者:そんな (質問から3日後)
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ご自分の症状をしっかり把握されており、説明も十分出来ています。
病院の相談員に十分相談にのってもらえるレベルだと思いますよ。
原因はいろいろ考えられます。
素人判断で生安心するよりも診察を受けることをお勧めします。
大きな総合病院の相談カウンターで、
どの科、どの順序で行けばいいのかを聞いてみてください。

更に、可能であれば、”精神科が強い”総合病院を探してみてください。
私の経験上、その方が相談にのってもらえ易いように思えます。

ちなみに、世間では「人の目を見て話せ」とか「話を聞くときは相手の目を見ろ」とか
言われることがありますが、これは、話す側が都合がいい(伝わり易い)からです。
聞く側が、いつでも、誰に対しても応じる必要はありません。

通常の会話であれば、チラッと目を合わせたら、視線は外してかまわないのですよ。
顔を向けているだけで十分です。失礼には当たりません。

面接など、「相手の話を聞いてます!」という場面でも、ずっと瞳を見つめ続ける
のではなく、相手の話のポイントで瞳を合わせる、頷くなど強弱があった方が
アピールできると思いますよ。

良い病院・医師に出会えるといいですね。

  • 回答者:wara-b (質問から13時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

視点 への集中

写真と同じです。

一点に集中させ写すと 周りが ボヤけるのと・・・


催眠術 の、奥義

かけようとする相手を自分に集中させることにより
相手の意識を・・・

この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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