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石油ファンヒーターが故障です。点火するのですがしばらくすると消えるのです。説明書を読んでもエラー番号以外のものです。一応メーカー保障3年間はもちましたが4年しか使えなかったのでちょっと不満です。

とりあえず内部清掃をしてほこりやすすは徹底的にとりピカピカにしました。しかしきちんと点火するようになったこと以外は変化なしでした。やっぱり燃焼室なども開いて徹底的に掃除すべきだったのでしょうか?それとももはやほこりやすすをとっても効果がなかった時点でもはや買い換えたほうが結果的に安上がりだったのでしょうか?

なんとなくシリコーンの付着や熱センサーの不具合のどちらかな気がするのですが・・

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2014-10-20 20:08:10
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私もカバーを外して掃除はしますが、燃焼室を開いてまでの技術はありません。
知識が完璧でない限り、火災になるリスクを考えてしまうからです。
家が火事になる位なら、ファンヒーター買い替えた方が安くつきますからね。
アパートやマンションなら隣にまですぐに延焼しやすいですから…。

自己責任で100パーセントの自身があれば、燃焼室等を開いてみるといいかも知れませんが、そうでなければ、修理屋さんや電気屋さんで見積もり依頼してみてはいかがですか?
それであまり変わらないなら買い替えた方がいいと思います。
点火はするけど、しばらくすると消えると言う事は、基盤に問題があり、電子制御出来てないのかも知れませんね。
ここまでの技術のある方なら古い変質灯油は使うことはないと思いますが…。

私事ですが、石油ファンヒーターをリサイクルショップで購入しましたが、製造後8年しますが、最初に少し煙が出る以外は良好です。
前の持ち主はどんな使い方してたのかは知りませんが…。

メーカー保証3年で4年目で故障。
私は電子機器でメーカー保証1年で1年2か月程で電源が入らなくなったので、ハズレ引いたと思いあきらめました。
気持ちは分かります。

  • 回答者:安全第一 (質問から6日後)
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