すべてのカテゴリ » ニュース・時事 » 国際

質問

終了

中国の宇宙実験室、制御不能で地球落下、
(国連に通知済み)
大部分は大気圏への突入時に燃え尽きるが、
重さ100キロ程度の部品が地球に落下する…という話。

●質問
脅し半分、撃つ撃つ詐欺のような、北のミサイルと、
落下するであろう「中国製の100キロの塊」、
何方が、気になりますか?

●序の質問
中国の天宮1号、2016年3月に運用終了、
同年9月ごろ制御不能って、早くないですか?

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2017-11-12 14:15:38
  • 0
ソーシャルブックマークに登録する:

並び替え:

中国の天宮1号だけになってしまいますが、おそらく中国も100㎏ほどのものであれば制御不能になる前に軌道修正して、海や砂漠などに落ちるようにすると思います。また、中国も宇宙実験室に1号とつけているから2号や3号もあると思います。だから、もとから最小限の資材で作っていたから、すぐに制御不能になるのでしょう。もしかしたら、1号機はテスト用だったかもしれません。

この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

北はあくまで実験で弾頭を積んでいるわけでも日本を狙っているわけでもありません、
失敗すれば部品が日本に落ちる危険性はありますが5kから20k程度です。
もちろん建物に当たれば被害はでますが、それを迎撃すると迎撃ロケットの部品とばらばらになったロケットの部品が飛び散りかえって危険です。
もっとも日本に迎撃能力は無く、可能性はほぼ0です。
大騒ぎしすぎなだけです。
もともとアメリカへのメッセージですが日本政府が騒ぎすぎるので日本まで標的扱いになっています。

序の質問
これは軌道修正の燃料が無くなったら運用終了です。
いよいよ無くなった時期と制御不能の時期が近くてもそんなもんです。

  • 回答者:ダビンチ (質問から40分後)
  • 1
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

とくネタ総合ランキング

すべてを見る

トクネタを投稿する

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る