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おもしろいホラー小説を教えてください。

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2008-11-04 20:02:47
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私が気に入っているのは「山田悠介」の作品ですね。

その中では「あそこの席」や「親指さがし」ですね。

他は「リング」シリーズですかね。

  • 回答者:お助けマン (質問から7日後)
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小林泰三さんの短編小説「玩具修理者」です。

何でも直してくれる「玩具修理者」、死んだ猫や人までも…
奇妙な“修理者”が誘う、幻想の世界です。

  • 回答者:れな (質問から7日後)
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もう読んでいらっしゃるかもしれませんが
【黒い家】はとても怖かったです。

大竹しのぶの姿が浮かびました。

  • 回答者:しのび (質問から7日後)
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つきなみかも知れませんが「リング」です。

  • 回答者:知識人 (質問から7日後)
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「パラサイトイヴ」瀬名秀明著

ホラー小説大賞を受賞して、発表された当時はたいへんな話題になりましたよね。ゲーム化、映画化されましたし。
今読んでも新鮮で面白いと思います。

  • 回答者:Sooda! くん (質問から6日後)
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小松左京さんの「くだんの母」。短編です。
小松左京ものはたいていゾッとするものが多いのですが特に短編ものはお勧めです。
夜、天井がみられなくなるかも・・・・・

  • 回答者:匿名希望 (質問から4日後)
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クライヴ・バーカーの「血の本」シリーズ。
自身の小説を監督した「ヘルレイザー」で知られるクライヴ・バーカーのデヴュー作です。
名は体を表わすって事で、かなりのスブラッタ描写がかなりの満載で、そちら方面が苦手な方にはオススメ出来ません。
ですが、物語そのものは正当派ゴシックホラー、いにしえより闇に住まう者達の世界を描いています。
ちなみに、このシリーズは世界幻想文学賞と英国幻想文学賞を受賞しています。

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貴志祐介 / 黒い家
これは怖いですね。

  • 回答者:お助けマン (質問から8時間後)
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麻城ゆう著の「地獄使い」シリーズ。
香月日輪著の「妖怪アパートの幽雅な日常」シリーズ。
篠田真由美著の「龍の黙示録」シリーズ。
瀬川貴次著の「闇に歌えば」シリーズ、「聖霊狩り」シリーズ。

ホラーに入ると思います・・・。
とくに「妖怪アパートの幽雅な日常」は、一応幽霊も出てきます。別にそういう種類の話では無いのにBLか?と思ってしまうのは、アパートの住人が面白がって囃しているからだと・・・たぶん。
本人達は親友で、ただ単に幽霊の子供を相手に家族ごっこをしてるだけです。

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まずは初歩として

ウィリアム・ピーター・ブラッティの「エクソシスト」
ウィリアム・ヒョーツバーグの「堕ちる天使」
アイラ・レヴィンの「ローズマリーの赤ちゃん」
ジェフリー・コンヴィッツの「センチネル」
ジェイ・アンソンの「アミティヴィル・ホラー」

の5作品をお薦めします。

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マニアックですが、「クトゥルー神話」シリーズ。
架空の神話をモチーフにしてさまざまな人が執筆しています。
なので、スケールが大きい!

「平山夢明」の怖い話シリーズ。
この人の本は外れがありません。読者にトラウマを植えつけるのが生きがいみたいな人だとかなんだとか・・・実際、彼の「東京伝説」シリーズはトラウマ過ぎてオススメしません、できません・・・。

ホラー小説ではありませんが、
「死ぬ程洒落にならない話を集めてみない?」
http://syarecowa.moo.jp/
量が膨大ですが、ここの投票で「無双」「殿堂入り」しているものはどれもゾクっとできる粒ぞろいです。

  • 回答者:Sooda! ちゃん (質問から4時間後)
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古典中の古典ですが、吸血鬼ドラキュラは面白かったですよ。
あと、創元文庫の怪奇小説傑作集(まだあるのかなー)も面白い作品がそろってました。

  • 回答者:お助けられマン (質問から3時間後)
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角川からでてるのですが文庫本です
「文通」怖くて眠れなくなりました
著者を忘れてしまいすみません

  • 回答者:respondent (質問から3時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

小野不由美さんの「悪夢の棲む家」
暫らく隙間とかが怖くなります。

一応シリーズ物ですが、単体でも楽しめますよ。

  • 回答者:respondent (質問から3時間後)
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ジャックケッチャムの鬼畜な世界
その情け容赦のない作品群は独特の刺激を与えてくれますよ~

  • 回答者:Sooda! ちゃん (質問から2時間後)
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貴志祐介さんの「黒い家」がおもしろく、こわかったです。

  • 回答者:Sooda! ちゃん (質問から2時間後)
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スティーヴン・キングの『ペット・セマタリー』(原題: Pet Sematary)が好きです。映画にもなりましたね、スティーヴン・キングの作品は空気感がすごく伝わってきて癖になります。

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新井素子の「ラビリンス(迷宮)」がおもしろかったです

  • 回答者:respondent (質問から46分後)
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乙一「夏の花火と私の死体」
そんなに怖くはないのですが、ミステリー的な要素となんともいえない後味の悪さがおもしろかったです。

  • 回答者:お助けマン (質問から32分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

ぼっけえきょうてえ、が面白かったです。
短編集ですが、日本モノで身近なので、じわじわきます。

  • 回答者:Sooda! くん (質問から15分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

井上雅彦が監修している異形コレクションシリーズは、色々な作家の作品が楽しめて面白いです。

  • 回答者:Sooda! ちゃん (質問から7分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

角川ホラー文庫から出ていた貴志祐介の「黒い家」。面白さは個人の価値判断によりますが、かなり読ませてくれます。
ラストの、また始まりを予感させてくれるところがいいですね。
吉村達也もいいんですけど、ちょっと救われなさ過ぎですね。

  • 回答者:知識人 (質問から6分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

小野不由美の「屍鬼」は後ろが振り向けなくなるほど怖いです。
でも一気に読んでしまう面白さがあります。

  • 回答者:Sooda! ちゃん (質問から4分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

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