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犬を飼い始めました。
ボストンテリアで現在5か月です。
女の子なのですが、避妊手術について教えてください。
時期はどのくらいが望ましいのか?
費用はどのくらいが相場か?
メリット・デメリットなど。
経験豊富な方、教えてください。

  • 質問者:みxxx
  • 質問日時:2008-04-09 22:18:04
  • 1

避妊手術は5~7ヶ月くらいの間がいいでしょう。
費用は2~5万円くらいだと思うけど犬の大きさなどによっても
違ってくるので病院の方で確認したほうがいいと思います。
手術をしたら食欲が旺盛になるので運動をこまめにして
カロリーの低い食事を心がけましょう。

  • 回答者:ジョリー (質問から7日後)
  • 1
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出産させる予定がないのでしたら避妊手術をさせたほうが婦人系の病気にかかる事がなくなるというメリットがあります。
デメリットについては、コメントされていらっしゃる方の内容通りと思います。

費用も平均して5万円前後という感じでしょうか?
賛否両論とは思いますがうちは出産させる予定がなかったので
1歳の時に手術を受けました。
特に太る事もなく、元気に過ごしています。

  • 回答者:レイ (質問から7日後)
  • 0
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出来る事ならば、避妊手術はしない方がいいです。

結論から言うと、無添加の良質な食べ物を与えるのであれば、避妊手術は不要ですが、
添加物の含まれる粗悪なフードを与えるのであれば、避妊手術をした方が良いです。

人間同様に、悪いものは子宮にたまります。


避妊手術をしなければ、雌特有の病気になる可能性が高いと言われていますが、
避妊手術をした方がいいと言われているのは、犬、猫、フェレットくらいです。
これについて、おかしいと思いませんか?


たしかに、生殖器を摘出してしまえば、生殖器関連の病気にはならないでしょう。。
そのもの自体がないのだから、、、病気になりようがありません。
それがない事による、弊害は一切ないのでしょうか?




《全身麻酔のリスク》
中には、アレルギーなどで亡くなってしまう仔も居ます。

《ホルモンバランスが崩れる》
ホルモンバランスが崩れる事による肥満について唱えられていますが、
それ以外のデメリットについてほとんど何も説明がないのは何故でしょう?
人間はホルモンバランスが崩れる事により、色々と弊害があると思うのですが。。

《開腹によるリスク》
お腹を開くことにより、出血・感染のリスクが発生する。
イレウス(腸閉塞)を発症する可能性は、術後一生続きます。

《無菌性結節性皮下脂肪織炎になる可能性》
原因が不明な免疫介在性の皮下脂肪織の疾患と考えられていますが、
縫合糸によって免疫反応が誘発された可能性が指摘されています。
※Mダックスに多い病気です。

《避妊手術のリスク》
子宮を取り去る際に、子宮周辺の器官を傷付けたり、切ってしまう可能性もある。
犬の場合、人間の子宮摘出術比較し、構造的に容易に摘出が可能。
反面、同時に卵巣もとれてしまう為、卵巣摘出術ともなっているらしい。
ちなみに人間の場合は子宮のみの摘出。

術後のホルモン異常は、子宮摘出ではなく、卵巣同時摘出に問題がある。
子宮のみの摘出も可能ではあるが、難易度は遥かに高くなる。 

腹膜は薄く、子宮と卵巣がペロンと簡単に取れる。
この部分には、大切なリンパ管も多数ある。
これらにインパクトを受ければ、リンパ浮腫の原因。
神経系にダメージを受ければ排尿がうまくできなくなったりし、生活に支障が出るようになる。
人間と比較して、その構造上、それらのミスの可能性は低いが、完全にないとは言えない。 

等など・・・です。

  • 回答者:ワンコママ (質問から6日後)
  • 2
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避妊させると太りますよ。

  • 回答者:キキ (質問から4日後)
  • 0
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先生が去勢、避妊治療に積極的にとりくんでいる病院を選択すると

いいと思います。うちは6ヶ月頃去勢させましたが、5千円位でした。

費用は病院によってまちまちですので・・・

去勢避妊すると、していない犬、猫に比べ病気になりにくらしいです。

その為か とても良く食べ太っています。

  • 回答者:ぽんた (質問から22時間後)
  • 0
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どういう飼い方をするかによると思います。
我が家ではゴールデンの親子を飼っていましたが、女の子は避妊手術はしませんでした。
大型犬だったので他の犬が入れないケージの中で、外へ出すのは散歩のときだけでしたから妊娠する可能性もほとんど無かったので大丈夫でした。
時期や費用は他の方が回答されているとおりです。
室内飼いで、しつけがきちんとされれば男の子とは違うので無理されなくても良いようにも思います。

  • 回答者:こまおやじ (質問から17時間後)
  • 1
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うちのワンコの場合。

・人間の都合で避妊手術をするのは可哀想。

・避妊手術をしない場合の病気の罹患率に確かなデーターがない。 手術をしないから病気にかかる、とは限らない。

ということで、手術をしていません。

・・・・・・・・・・・・

ちなみにかかりつけの医師のお話。

避妊手術をするのなら、初めてのヒート前が良い。
手術後は、楽しみが「食べること」に集中するので肥満になりやすい。

自治体によっては、手術をすると補助金が出るようです。

  • 回答者:かつえ (質問から13時間後)
  • 0
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うちもわんこを飼っています。
時期は1回目の生理が来た後でした。
獣医さんのお話では、一度正常に生理が来るか確認してから・・と
おしゃってました。
私が、うちのわんこの避妊手術を決めたのは
①今後、飼う上で赤ちゃんを生ませてあげることができない。
(子供がまだ幼いことと、生まれた赤ちゃんの貰い手がない可能性があり、
 自宅では、赤ちゃんを飼育しきれない)
②ほかのワンちゃんと遊ばせる機会が多いので万一のことを考えて・・。
③大型犬のため、量も多くわんこ自身がなめても追いつかない。
④子宮がんなどホルモン系の癌のリスクが減る。
でした。
デメリットは
①やっぱり愛犬の子供が見たいと思っても無理。
②太りやすくなる。

費用は大型犬で3万以内だったと思います。
もし、動物保険に入られてたとしても保険は利きません。
その代わり、避妊済みだと保険料が割引されます。

初めて飼うわんこのことなので、これぐらいしか分りませんが・・
これから、何年も一緒に暮らす家族のことなので、今後のライフスタイルを
考慮したうえで獣医さんとよく相談しながら決断してくださいね。

  • 回答者:りんた (質問から2時間後)
  • 3
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http://pet-net.sakura.ne.jp/neko/nekoshujutu1.html

を探しましたが、参考にして下さい。

  • 回答者:ラビット (質問から26分後)
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