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JALの飛行機で北海道に行きましたが、関空から女満別行きのところ、気象状況次第では羽田到着の条件がつきました。次の旭川行きも同じように羽田到着の可能性があるということでた。以前乗ったANAの旭川行きでは、悪天候では新千歳に変更になる場合がありますということでした。乗客にとっては東京に行かれても困るので、新千歳に変更のほうが都合が良いと思いますが、航空会社からから考えるならは機材のやりくりのため、羽田着のほうが使いやすいと思います。 航空会社によってこのような対応が違うのでしょうか。

  • 質問者:tksann
  • 質問日時:2009-02-23 08:15:35
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天候しだいです。近くの空港へ行きたくても、そこも天候が悪くては行かれません。あと、そもそもJALが就航していない空港へは行かれません。
航空会社と客との運送約款(契約)はA地点からB地点まで運ぶというだけのもので、いくら時間がかかってもいいという内容です。つまり、その日のうちに直行便で女満別に着けなくても、いつか着ければいいということになっています。

  • 回答者:● (質問から3時間後)
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航空会社は、目的地に着陸出来ない場合、出来るだけ目的地に近い空港を探してくれます。
しかしその時の天候などの状況で他の空港も閉鎖されている時もあります。
又、空港の設備の問題や飛行機と滑走路の長さの問題もあります。

もし、航空会社の都合で目的地以外の空港に勝手に着陸したとするなら、
事前に乗客に断ったとしても、発覚したら大問題になると思いませんか?

目的地近くの空港に着陸できず、止む無く羽田に引き返したと理解するのが妥当だと思います。

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まずは天候第一です。状況によっては遠い羽田等になる事もあります。
そして発着状況による事もあり、場合によっては機材の調達による事もあります。

  • 回答者:匿名希望 (質問から20分後)
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女満別よりも新千歳の状況が悪いことが多いです。そして函館や釧路も良くないでしょう。会社というより当日の気象状況が問題です。

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