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松尾芭蕉の「奥の細道」の奥とはどのあたりを言うのでしょうか?平泉や松島など、一関の先を言うのでしょうか?

  • 質問者:かずちゃん
  • 質問日時:2008-07-09 22:39:38
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奥とは現在の東北地方をさす江戸時代の呼び名です。
芭蕉はこの旅で東北から北陸を歩き岐阜県の大垣で旅を終えています。
車も電車も無い時代でしから大変なたびだったと思います。

  • 回答者:ヒゲオヤジ (質問から3時間後)
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回答ありがとうございます。確かにすごい旅の跡ですね。

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敦賀の気比から、東北を回って、大垣付近までって。。。
奥って事、白河以北の事になると思います。

  • 回答者:とむ (質問から24時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

検索してみると色々な説がありますね。
陸奥(みちのく)
奥の院である湯殿山
奥州平泉
奥羽

私は「遠い場所」という意味だと解釈してます。

  • 回答者:甲虫 (質問から59分後)
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回答ありがとうございます。江戸時代、陸奥は遠いところだったでしょうからね。

かずちゃんさん、こんにちは^^

松尾芭蕉の「奥の細道」の奥とは、陸奥「奥州平泉」を意味します。
平泉を目指して旅立ったそうです。
持病もちの芭蕉にとっては大変な旅だったようです。^^

  • 回答者:sao (質問から34分後)
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回答ありがとうございます。奥州平泉を目指しての旅ということですね。

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