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スペインの冷製の野菜のスープ「ガスパッチョ」の名前の由来を教えて下さいよろしくお願いいたします

  • 質問者:モバイルメール
  • 質問日時:2010-06-22 12:22:02
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発祥の地はスペインのアンダルシア地方である。「ガスパチョ」という名詞がスペインで使われるようになったのは17世紀のことで、語源はラテン語の「カスパ」(caspa、「かけら、断片」)ともヘブライ語の「ガザズ」(gazaz、「ばらばらにちぎる」)とも言われている。初期のガスパチョはパン、ニンニク、塩、オリーブオイル、酢、水だけから成っていたが、19世紀までにはトマト、キュウリ、ピーマンなどが入るようになった。

  • 回答者:徳栄 (質問から5時間後)
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ラテン語の「カスパ」ともヘブライ語(イスラエル・パレスチナ)の「ガザズ」と言われている

  • 回答者:サッカー (質問から2時間後)
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「ガスパッチョ」ではなく、「ガスパチョ」。
スペインのアンダルシア地方の料理。
「ガスパチョ」とは、語源をアラビア語に持ち「びしょ濡れのパン」という意味。
(材料にパンが使われているため)

パンを入れなければガスパチョにはならないのです。というのもガスパチョの語源は、アラビア語で「びしょ濡れのパン」を意味する言葉だからです。
ガスパチョの原形は固くなったパンを水に浸して戻し、すり潰したにんいくを混ぜたシンプルなものだった。トマトやピーマンが加わったのは新大陸発見後のこと。にんにくだけの昔ながらのガスパチョ・ブランコまたはアホ・ブランコといいます。アホはにんにく、ブランコは白いという意味です。

  • 回答者:調理師です。 (質問から25分後)
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語源はラテン語の「カスパ」(caspa、「かけら、断片」)ともヘブライ語の「ガザズ」(gazaz、「ばらばらにちぎる」)と言われてるそうです。

この言葉が使われ始めたのは17世紀だそうです。

  • 回答者:匿名希望 (質問から16分後)
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ガスパチョの語源はラテン語の「カスパ」(caspa、「かけら、断片」)ともヘブライ語の「ガザズ」(gazaz、「ばらばらにちぎる」)とも言われているそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%A7

  • 回答者:匿名 (質問から14分後)
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