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アイスコーヒーのボトルを見たら、片方は「コーヒー」、片方は「コーヒー飲料」となっていました。

違いはなんでしょうか。

  • 質問者:仙人掌
  • 質問日時:2010-09-05 15:08:09
  • 0

含まれるコーヒー豆の量(生豆換算)によって表示が違います。
内容量100g中
5g以上:コーヒー
2.5g以上5g未満:コーヒー飲料
1g以上2.5g未満:コーヒー入り清涼飲料
というように分かれます。

乳脂肪分の含有量によって、アイスクリームだったりラクトアイスだったりするようなものですね。

ちなみに乳固形分を3%以上含有するコーヒー飲料は「乳飲料」に分類されます。

  • 回答者:匿名 (質問から7分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

並び替え:

生豆の使用量で分類されます。
製品100gあたり
コーヒー:5g以上
コーヒー飲料:2.5g以上 5g未満
コーヒー入り清涼飲料:1g以上 2.5g未満

たいがいはミルクの量が影響するようです。

  • 回答者:dynoz (質問から8分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

「コーヒー」表示は、「コーヒー飲料などの表示に関する公正競争規約」に
基づく区分により、製品内容量100グラム中の生豆使用量によって、
次の3種類に区分されています

① コーヒー:5グラム以上
② コーヒー飲料:2.5グラム以上5グラム未満
③ コーヒー入り清涼飲料:1グラム以上2.5グラム未満

===補足===
参考にしたWikiのURLです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC

  • 回答者:WIKIさま (質問から7分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

コーヒー>コーヒー飲料
コーヒーの濃度でこうなります。

  • 回答者:匿名 (質問から2分後)
  • 0
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参考になりました。回答ありがとうございました。

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