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バイクのガソリンコックのONとリザーブは解るのですが、OFFは、どの様な時に使うのでしょうか?
教えて下さい。

  • 質問者:ガム
  • 質問日時:2008-08-30 00:48:20
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帰宅して片付けた時は必ずOFFにしています。
ガソリンは揮発性が高いですから、それを防ぐ意味合いが強いと理解しています。
出先でも数時間止める時はOFFにしますし、長く乗らない時はOFFでエンジンが止まるまでアイドリングし、キャブの中をカラにしています。
そうしておくと次の始動の時エンジンがかからないのを防ぐことが出来るとバイク屋さんに教わりました。

  • 回答者:まる太 (質問から2時間後)
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長期間乗らないときや、整備でタンクを外すときにOFFにします。
バイクは、タンクから燃料が自然落下式だったので、タンクを外すときに
OFFの機能がないとガソリンが漏れてしまうからです。
最近は、インジェクションなどになってきてタンク自体がダミーだったりするので
必要性は低くなってきたかな?と思っていますが。
(燃料ポンプで加圧してガソリンを送るようになったので)

  • 回答者:すぴきん (質問から2日後)
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長期使用しないとき、無駄にガソリンを揮発させないためにします。
また、整備時タンクを外す時に使います。
また、駐車中などに車体が転倒した場合の燃料漏れ防止に使います。

バイクを止めて降りる際にはコックをoffにする癖をつけると良いですね。

  • 回答者:ヘミ脳 (質問から13時間後)
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正しくは、整備のため燃料タンクを外すときやキャブレター分解清掃のときに、コックをオフに切り替え燃料の流量を止める為のものです。
あとは、長期間使用しないときに燃料をとめるためです。

  • 回答者:zx12rtama (質問から10時間後)
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長期間乗らないときは、
燃料コックから先の、
キャブレターや、
燃料噴射装置あたりのガソリンが、
揮発成分だけが蒸発して、
糊状になってしまい、
次回のエンジン始動の妨げになるのを防ぐために、
燃料コックにoffの位置があります。

  • 回答者:pukoclub (質問から9時間後)
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はいけい ガムさま

エンジンを修理したり、

おろしたりするときに

使うと思います。

  • 回答者:CB125Tおじさん (質問から5分後)
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長期間(たとえば雪国の冬季間)乗らないときに使います。
わずかながら、ガソリンが自然揮発しますので、それを防止する意味にも
なります。

  • 回答者:ぽるふぃっく (質問から4分後)
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