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2万円前後のソーラー電池の腕時計の購入を検討しています。
ムーブメント自体は、電池交換不要ですので、半永久的に使えると思うのですが、腕時計自体の寿命はどのくらいあるのでしょうか?

  • 質問者:Sooda! ちゃん
  • 質問日時:2008-10-26 11:43:51
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腕時計自体の寿命は約10年です。
10年経ったらメーカーさんにオーバーホール依頼すればさらに伸ばせます。

  • 回答者:Sooda! くん (質問から7日後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

時計屋に勤務していました。
ソーラーであるかどうかにかかわらず、一般的に時計の寿命は10年と言われています。
もちろん使い方次第でもっともつこともありますし、その逆もあります。
いずれにせよ機械である限り半永久的に使えるわけではありません。

  • 回答者:知識人 (質問から6日後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

もう少し高いのを約10年前に買いました。
シチズンのソーラータイプです。
今でもちゃんと動いてますが、
バッテリーの容量は低下してきています。
あと、針式なので、
メカニズムの駆動部分の汚れや油ぎれのせいで、
電池の持ちもさらに悪くなっているようです。

メーカーに問い合わせたところ、
電池自体の容量は、
初期の半分以上はあるはずなので、
オーバーホールすれば、
まだまだ行けると回答をもらいました。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

カシオのGショックを電池交換がないまま11年間使用しています。アラームも鳴らしていますが…。このままだと死ぬまで使えそうです。カタログデータはいろいろあるでしょうが、実際には時計の丈夫さが寿命を決めると思います。

  • 回答者:Sooda! くん (質問から2時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

時計としては便利ですね。しかし、皆さんが書かれているように、ソーラー電池の開発はまだまだのようです。例え10年後に交換時期がきても、生産や在庫がなければ何もならないので、自分は答えになってないかもしれませんが、考えないように使っています。使う上での衝撃などでも変わるでしょうし。

  • 回答者:ミミ太 (質問から2時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

残念ながらソーラー電池の腕時計は、半永久的には使えません。
ソーラーの寿命が問題です。
ソーラー電池の発電量は、ある局面から低下していきます。
発電量が、時計を動かす限界に近くなると、支障が生じます。
固体により、バラつきが在りますので、10年程度では と言われています。

実際は、経過年数が、まだ無いので予想の枠ですが。

  • 回答者:respondent (質問から56分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

液晶文字式と針式とで大きく違って来ます。
文字式は可動部はリューズやボタンのみで、電波時計の場合は日付修正も不要なので
めったに使用しません。したがってメンテナンスフリーで、ほぼ半永久的に使えます。
*液晶の寿命は約10年です。
*バックライトの寿命は約5年です。(連続使用した場合)
*ソーラーパネルの寿命は約30年です。
*二次充電電池の寿命は約2年です。

一方針式の場合はモーターで針を回しているため、機械部分が多くなります。
普通のアナログ時計のオーバーホール時期は約4~5年ですので、
針式電波時計のオーバーホールも同じ4~5年目にOHすると長持ちします。

  • 回答者:知識人 (質問から26分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

たとえば防水の時計だと、1年程度で防水パッキンの交換が推奨されてますね。
液晶表示のデジタルでしたら、液晶の部分10年くらいは持つと思います。

  • 回答者:匿名希望 (質問から12分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

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