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FP(ファイナンシャルプランナー)の資格取得希望者です。2級FP技能士を予定しています。
金融・保険業務をしているわけではなく、金融・保険業界に転職する予定もありませんが、
この資格をどのように実生活に活かしていくことができるのか、具体事例があれば教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

  • 質問者:hujikok
  • 質問日時:2008-03-28 21:27:24
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金融や保険の事は、勉強しておいて損はないでしょう。
自分の資産管理や生命保険や他の保険は間違い無いと思います。
ただ、他人にアドバイスするのと自分で実際にやるのでは、
何かと主観が入るので、うまくいくとはかぎりませんが・・
弁護士でもおれおれ詐欺に引っかかる事もありますので。

  • 回答者:momoka (質問から7日後)
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FP(ファイナンシャルプランナー)の資格を取得しようとしている方であれば
FPとはどんなもので何に役立つかは分かるはずですが・・・
実生活ではライフスタイルの見直しや計画にも十分活かせるはずです
具体的には、不動産、保険、金銭、税制、などたくさんの事に有効だと思います
この資格かっこいいですよね

  • 回答者:sikaku (質問から3日後)
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そういう方が世の中にはいるのですね。電子系の技術者で会社に応募してきた人が損害保険の何とかの資格や、中小企業診断の資格など、ちょっと業務に関係のない資格を20も30も持っていて驚いたことがあります。残念ながら採用にはならなかったのですが・・・。

ところでそれを取って、自己の為にどう役立てられると思いますか?逆質問になってしまいましたが、じいが若い頃習った「四柱推命」も人のことは幾らでも占ってあげましたが、自己の占いは、先生に出して貰ったものを大事にしていました。もう一度自分で占うことは、やらなかったのです。

医者が自分の病気の診断を自分でするのは少ないし、まして自分で治療することは、先ずありえません。

弁護士も同様ですね。

さて、話を戻すと、FPの知識である程度のことは、投資であれ、ポートフォリオなり自己で判断できるようになると思いますが、仕事で使っておればこそ、お客様へのアドバイスなどで成功・失敗の経験が貯まって実際に役立つようになるのでは有りませんか?こういう意味で、自己判断は即、その後のリスクと直面する可能性がありますよね。失敗して自分を訴えるわけにも行かないですしね。

じいの言いたいことはおしまいです。
後は受験することも含めて、ご自分でお決めになってください。
ただ、学ぶこと自体は、老化も防ぎますし知識の幅も増えることだけは間違いありません。人間の幅も増えるといいですね。

  • 回答者:じい (質問から5時間後)
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