すべてのカテゴリ » 知識・教養・学問 » 知識・学問 » 天文・宇宙・天気

質問

終了

都会を航空写真で見てたら高層ビルの屋上にRマークがよくあるのは何ですか?

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2010-01-23 11:29:09
  • 1

ヘリコプター緊急用着陸施設でRはレスキュー(Rescue)の頭文字です。
高層建物に対して消防庁の推進(義務ではない)によって設置されているので
設置状況はマチマチです。緊急時にR文字の下から進入して着陸しないで
要救助者を吊り上げるのが基本ですが。R文字の左下で示す耐重量の2.25
分の1のヘリであれば着陸する事が出来ます。

因みにHと書かれたヘリポートとの違いは国土交通省が管轄しており
耐重量はモチロン遮蔽物がこの角度にあったら駄目だとか
細かな規定があって設置認可を得る為に大変です。

  • 回答者:匿名 (質問から4時間後)
  • 2
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

並び替え:

ヘリポートです。
ほとんどが緊急用です。

  • 回答者:匿名 (質問から10時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

ヘリポートです。ヘリコプターの駐車場のようなものです。

  • 回答者:匿名 (質問から7時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

ヘリの降り場ではないですか?
たぶんそうだと思うのですが。
救急患者や.火災などでその場にヘリコプターが助ける為に止まれる場所

  • 回答者:匿名 (質問から6時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

Rはレスキューの頭文字で、緊急用スペース「マル・アール」では、そのビルが火災などで緊急事態に陥った場合、ヘリコプターは屋上に降りることなく、屋上に逃げてきた人を空から救出したり、ヘリコプターで駆けつけた消防隊員がここからビルの中に降りてゆき、消火および救助活動をおこなうための施設なのです。

ちなみに、Rマークの緊急用ヘリポートの設置を促進しているのは建設省と消防庁。

Hマークの、ふつうのヘリポートは運輸省が管轄しています。

http://syoukumi.blog.ocn.ne.jp/blog/2009/09/post_691e.html

  • 回答者:とくめい (質問から4時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

レスキューのRです。高層ビルの避難口として屋上に設けられた場所です。ただ強度や風でヘリは発着できないので吊り上げてもらうことになります。Hは発着できるヘリポートです。26階の屋上にあるものに上がらせてもらったことがありますが、鉄の網のような床で下が透けて見えて地上の豆粒のような人たちを見たら腰が抜けました。シャーペン1本でも落としたら大変なことになるのですよと言われてますます動けなくなりましたぁ。

  • 回答者:びび (質問から25分後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

「R]マークはホバリングによるレスキューマークです、着陸はできません。

  • 回答者:匿名 (質問から10分後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

Rはレスキューの意味で、国際民間航空機関の基準に沿った標識です。緊急時にこのマークの上空でヘリコプターがホバーリング(上空停止状態)し、避難する人を吊あげ助けたりします。ビルの強度などの問題で直接陸できない屋上に記されています。これに対し、Hマークはヘリポートの略で、ヘリコプターが緊急時に直接着陸できる屋上に記されています。

===補足===
3文目の「ビルの強度などの問題で直接陸できない」は「~直接着陸できない」の誤植でした。

  • 回答者:匿名 (質問から10分後)
  • 1
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

roof(屋上)の意味です。
「屋上ですよー!」っていう印です。

===補足===
ヘリの離着陸のできない狭い屋上の場合に書かれているようです

  • 回答者:匿名希望 (質問から4分後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

関連する質問・相談

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る