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変更済なのでしょうか?

日本は1年1ミリシーベルトの制限を外し、1年20ミリシーベルトになりました。このことが今後、どのようなことをもたらすのか、単に日本人の健康というだけではなく、国際的な視点に立って考えてみたいと思います。今回も音声です。
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(平成23年8月27日)

武田邦彦

予約

1年何ミリまでならいいのか、危険なのか?
日本のおおくの学者は、比較的多く浴びてもいいだろうという考え方です。
日本は高い学者が多い。

1992年に予防原則というのができまして
危ないことが、実証できない場合は
慎重サイドに立ちましょうといこと。
ダイオキシンなどもそうですね。


研究が進んで20ミリシーベルトでもいいよということに
なるかもしれないが。

1980年ICRPでも1年1ミリシーべルトとした。
これによって国際的に共通の基準になってみなさん
安心して海外旅行できる。

ある学者が武田はデーター示さないと言うんですね。
原子力に携わっていたときは
真面目に放射線に取り組みました。
あのとき教えてくれた先生たちが
違うこと言うんですね。
つねにそのときは1年1ミリシーベルトだったんですね。
それが事故になったら違う基準を言うとは思いませんでした。
それでいいなら設計もそうなんですね。
1ミリシーベルトでなくて20でもいいなら
全く違う原発の作り方になるんですね。

この基準を
医者が20でもいいと言うのはいろんな社会的な影響が
あるんです。
納得性の問題がる。
私は1年1ミリシーベルトでは高いのではと
思っていました。
しかし今は支持してます。

非常時だから上げていいのか?
1ミリに根拠があるんですから
上げるなら人間への手当を構築しないといけないですね。

放射線にあたったほうがいいんだと言う医者がいますが
国際的な合意では
浴びたら良くないというほうが強いとおもいますが。http://takedanet.com/2011/08/post_2fc5.html

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2011-08-28 19:13:21
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非常時だからこそ厳しい機銃で管理すべき、やっていることが逆。
民主党政府は日本国民の命なんか考えていない。
中国や朝鮮ならば、国民の命を守るかもしれないが・・・
民主党政府は最低な政権だ。

  • 回答者:匿名 (質問から1日後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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変更したとは聞いていません。

  • 回答者:匿名 (質問から2日後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

非常時だからあげるのはおかしいですよね。
厳しくして健康を守るのが本当なのに、逆です。

  • 回答者:匿名 (質問から4時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

非常時だからあげるのはおかしいですよね。
厳しくして健康を守るのが本当なのに、逆です。

  • 回答者:匿名 (質問から4時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

変更したとは聞いてないですね。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

変更したとは聞いていません。
ころころと数字を変えていいものなのでしょうか?

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

正式に変更したとは聞いてないですね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

年間1ミリシーベルトは積算ですから365日X24日=8760分の1で計測に使われる痴漢当たり0.11マクロシーベルトです
http://www.geog.or.jp/journal/back/pdf115-1/p087-095.pdf
これらのしりょうからも北海道で0.1、石川で0.1、福井で0.48、山梨で0.12、岐阜で0.2、大阪で0.23、兵庫で0.23、奈良で0.2、鳥取で0.28、高知で0.45、福岡0.1、長崎0.18,鹿児島0.2と原発事故以前に超えている地域がありまたほかの地域も0.1まではイカなくても近い値です、もしそれでも危険と言うならいままでも危険だったという子tになります、もしかしたら太古の昔から危険だったのかもしれません、逆に元々0.5近い所はどうやれば年間1ミリシーベルト以下に出来るのでしょう?また世界には年間20ミリシーベルトの地域もあります。どうすると下げられるのでしょう原発もないインドの山奥やブラジル等ですし、当時の日本より高い地域は世界中に沢山あります。国際的には年間100ミリシーベルト以下とされています。
1ミリの根拠は単純で1988年の日本の平均が0.9XXミリシーベルト/年と言うことらしいです。
あたたった方が良いかどうかはりょうによってことなるのですが、人間自体訳4000ベクレル近い天然の放射線が体内に存在します、この中には人間の筋肉を動かすためのミネラル放射線カリウムも含まれています。
 仮に体内から全て抜き取れたとして、どうなってしまうのでしょう、手足が重い道理に動かないのと、植物動物のほとんどがカリウムを持っています、空気中には放射線ラドンがあります、また太陽は放射線を地表に降り注いでいます。待機やオゾン層でかなり遮断はしていますが。
 だとすれば許容量からマージンを取った値なら大丈夫と考えるしかないのでは?

===補足===
国際基準ではないですよ、国内の一部省庁のの基準です。
そもそも書いたように自然状態で年間20ミリシーベルト、10ミリ以上など多数あります、国際基準で1ミリに制限しても自然なのですから、対応策もなく基準が矛盾するだけです。
国際基準はあるのでしょうか?アメリカやフランスなどでは年間100ミリシーベルト以下、一生に300ミリシーベルト以下を基準としています。

  • 回答者:匿名 (質問から39分後)
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

1988年の日本の平均が0.9XXミリシーベルト/年を元に国際基準が決まったのでしょうか。

原発事故前に戻せばすむ話しじゃないんですか?

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