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色素性滑膜炎足首にて、7年前に愛知医科大学にて発覚。その時点では発覚が遅く腫瘍を取り除いたが、軟骨がすでに一部損傷あり。7年前手術。その後半年後自転車で酷使しすぎて、現在、毎週ヒアルロンサンを注入。それでも、甲の硬骨自体に巣ができる様な状態であり、現在、人工関節を検討中。硬骨に移植も考えられるが、他の研究機関では、現在マウスの実験中らしい。人工関節は、15年間程度しかもたず、今本当に人工関節にすべきか?または、固定術も考えられるが、固定術は足首の間接が曲がらない状態になります。固定術は足首が曲がらない状態であるのでそれは腰等の動きに負担がかかるのでやりたくない。やはり、人工関節の方法が最善対処法であるでしょうか?

  • 質問者:なおき
  • 質問日時:2011-11-13 21:09:18
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いまだに人工関節が最善ですね。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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きっと15年後にはもっと良い方法があると思います。なので人工関節に一票。

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