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質問

終了

メールのtoとccの使い分けについて。
いまさらながらメールのtoとccの使い分けについて教えてください。
bccはbccに登録された人に送られていることが他の人にはわからないというのは知っています。
しかし、toとccはお互いそこに登録されている人にも一緒に送信されていることはわかります。
toにも複数のアドレスを登録することが可能なので、toに全員のアドレスを登録しようと、toとccで分けようと変わらないと思うのですが、なぜtoとccがあるのですか。
極端な話し、toとbccだけでいいような気がするのですが、toとccがある意味、違い、使い分けなどありましたら、教えてください。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2011-11-17 10:52:59
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toは宛先のことですがこちらに複数のメールアドレスを記入すると受信者は送った相手先を全て知る事ができるのはご存知かと思いますが

そもそもccとは何かというとCarbon copy

文字通りコピーのことです

toはメインで送りたい人のアドレスを書きます

ccはコピーですので、メインで知らせるわけではないけど知らせておいたほうがいいかなー
くらいのニュアンスであればccにアドレスを書きます

具体例を挙げると仕事で使う場合、toに記入されたアドレスの人は返信をする義務はありますが、ccで送られた受信者は返信の義務はないということです。

Aさんにこういったメールを送りましたがあなたもとりあえず参考に目を通しておいてくださいくらいの意味合いです

そんな感じでto とccにはしっかり区別があります

詳しく説明すると

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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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やっていることは同じです。単にメールを送っているだけ。ただその中での意味あいが違うのです。ccは
あなたも参考にしてくださいという意味が込められるだけです。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

toはメールのやり取りをしているメインの人に向けて使い(その人から返信がほしい)、
例えば・・・他部署の人とか。

ccは返信はいらないけど経過や送った内容を知っておいて欲しい人
例えば・・・自分の上司、自分と同じ部署の人に使っています。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

TOで来ていた質問には回答する義務がある。
CCなら回答しなくても良い。
だから回答して欲しい相手はTOを使い、それ以外に「知っていて欲しい」という相手にはCCを使う。

BCCはふつう相手には使わない。(送信確認のため自分宛に入れるとか、上司に入れるとか。)バレると信頼関係を崩す。

  • 回答者:とくめい (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

To:宛先

CC:カーボンコピー 写しとか参考にあなたにもと言うことです

DCC:ブレインドカーボンコピー CCが送られたことをToのも秘密にすると言うこと

  • 回答者:秘匿 (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

ccは複数の人に送ったことが皆に分かります。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

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