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大津いじめで担任は姿を隠しています。

教委・校長らは「何喋るかわからない」と危惧していましたから、身を潜めるように指示があったのでしょうか?

週刊ポスト2012年8月3日号より
http://www.news-postseven.com/archives/20120721_130836.html
 滋賀県大津市で昨年10月、市立中学2年の男子生徒(当時13歳)がいじめを苦に自殺したとされる事件は、騒動になって以降、担任教師の男性は表に出なくなっている。

 最大の問題は、この担任教師の教育的無関心が事件の背景にあることを知りながら、彼の存在をひた隠しにしようとする学校と教育委員会の姿勢にある。

 学校側には「本人が批判の矢面に立てば、何をしゃべるかわからない」(前出の学校関係者)との危惧があるようだが、そうした学校の隠蔽体質を、なぜ教育委員会が許しているのか。

「説明会見に出ている市教委の沢村憲次・教育長は、2代前の同校の校長だったんです。彼にとっては、同校は身内みたいなもの。客観的な対応なんてできるはずがありません」(PTA関係者)

 教育委員会は担任教師について、「生徒のトラブルは、生徒指導の教員などを交えて3、4人で協議したという報告書があるので、担任に任せっきりにしていたわけではない。骨折の事件(昨年夏、柔道の授業中に生徒の怪我を放置した疑い)については把握していない」と述べている。

 そうした対応を見ると、生徒を第一に考えるという教育者として大切な部分が決定的に欠けているのではないかと思わざるを得ない。守りたいのは生徒ではなく、学校と教師の体面だけなのである。

※この週刊ポストの報道にあるように「守りたいのは生徒ではなく、学校と教師の体面だけ」なのでしょうか?

もっとも責任問題になるのは藤本一夫校長、片山義教前校長、教育委員会、加害生徒の親であるPTA会長、他の加害生徒の親の元PTA幹部らですが。

===補足===
つまり「本人が批判の矢面に立てば、何をしゃべるかわからない」と関係者が言っているように、(正直に非を認めたりしては自分達の責任が立証されてしまう。口止めしただけでは不安だから隠れてもらおう)という隠ぺい工作の一つなのでしょうか?

  • 質問者:中本栄一
  • 質問日時:2012-08-01 13:08:31
  • 0
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雲隠れですね。本人は責任なんて感じていないはずですから、
世間の追求から逃げ切ろうとしているのです。
教育委員会や校長にとっても都合がいいのです。
この教師が話し始めたら大変な事実が出てきて、
校長、教育委員会が摘発されてしまうからですね。

  • 回答者:匿名 (質問から10時間後)
  • 1
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隠蔽工作の1つだと思いますね。

教委・校長にとって都合の悪い事をもしも話されては困るのでその危険を回避するためにも

その様に指示しているのでしょうね。恥も外聞もあったものではないですね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から6日後)
  • 1
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逃げ通せるものでもないのに情けないですね。

教職の立場にある人の姿を見て子供たちが成長することをもっと自覚してほしいです。

  • 回答者:なさけないです (質問から45分後)
  • 1
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そういう指示からかもわかりませんが
自ら雲隠れしていることも考えられると思います。
どちらにしても最低の行為には違いありません。

  • 回答者:匿名 (質問から24分後)
  • 1
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

教委・校長から何らかの指示があって身を潜めているのでしょう。
腐った連中で最低ですね。

  • 回答者:匿名 (質問から6分後)
  • 1
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お礼コメント

これも隠ぺい工作の一つなのでしょうか?

つまり「本人が批判の矢面に立てば、何をしゃべるかわからない」と関係者が言っているように、(正直に非を認めたりしては自分達の責任が立証されてしまう。口止めしただけでは不安だから隠れてもらおう)という状態でしょうか?

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