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中3です。アインシュタインの相対性理論というのがよくわかりません。馬鹿でも分かるような回答をお願いします

  • 質問者:猫大王
  • 質問日時:2013-08-14 15:34:50
  • 0
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ものすごく単純に言うと、物質の正体はエネルギーであること。
例)エネルギー=物質の質量×光速×光速

それからこの宇宙では光の速度が最速であり、それを超えるものはないこと。

更に物質は光速に近づけば近づく程、重くなり、しかも時間も遅く流れること。
例)光速近くで動く宇宙船の中では、時間は地球上より遅く流れる。
この原理を使えば未来へのタイムトラベルも可能。

そしてとどめは光速は一定であり、空間ですら光速を一定とするために「空間を縮める」ことです。
例)後ろ向きに高速で遠ざかる列車がA視点に達した際に光を出し、それを移動していない同じ地点(A)から同時に光を出した祭、観測点(B)に光が到達する時間は同じである。

地点A 観測点B
[列車の中から発光] → → → → ○ <観測点Bへの光の到着時間は同じ>
← (列車の進行方向) (光の向き)

[静止した状態で発光]→ → → → ○ <観測点Bへの光の到着時間は同じ>
(光の向き)

※ 普通に考えたら列車から出た光は、列車の速さ分「遅くなる」はずだが、何故か光は
同時に観測点Bへ到達する。

理由は簡単。列車から出た光は「空間を縮めて」しまうからです!

この最後のヤツが一番難解ですけど、それ以外は「概念」としては簡単でしょ。
以上がアインシュタインの特殊相対性理論です。

  • 回答者:匿名希望 (質問から9時間後)
  • 0
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参考になりました。回答ありがとうございました。

並び替え:

光は粒子と波の両方の性質をもちます。
光以上の速度はなく、早くなればなるほど質量が増しますので高速度ではものすごい重量になる。
宇宙は広がっていて、形は鼓形で距離の短いところを通過すれば時間の壁を越えられる。
(4次元の世界で時間軸を考えなければなりません。ワープと表現されタイムマシンも可能?)
原子爆弾のエネルギーで証明されましたが、質量に光の2乗を掛け合わせたものである。
相対性とはお互いに見た速度であり、たとえば高速道路で車が2台並んで同じ方向に同じ速度で走っていれば、お互いに隣の車は停止して見えますが、外から見ると走行していてスピードは出ています。

===補足===
やはり馬鹿にはわからないのか、知っていて自己満足している間抜け

  • 回答者:匿 名 (質問から5時間後)
  • 0
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やや参考になりました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

やはり馬鹿にはわからないのか、知っていて自己満足している間抜け

エネルギーは、質量と光速の自乗の積に等しいという単純なことです。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
やや参考になりました。回答ありがとうございました。

馬鹿には無理なので諦めるが答えです。

  • 回答者:匿名 (質問から58分後)
  • 1
この回答の満足度
  
お礼コメント

そうですね。まあ、説明できない人にきいてませんからね。

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