すべてのカテゴリ » 知識・教養・学問 » 知識・学問 » 数学・サイエンス

質問

終了

アインシュタインは綱が切れて自由落下するエレベータの中にいる人間はなにを観察するかの思考実験から、重力がはたらいている場では光さえ曲がることを知り、重力によって空間が曲がっているというアイデアを得た。

どういうことですか。
よくわかりません。
専門的な説明は不要です。教えて下さい。

===補足===
すみませんでした
言葉足らずで。

相対性理論のようです。
なぜアインシュタインは光さえ曲がることを思いついたのでしょう。
よくわかりません。

  • 質問者:まな
  • 質問日時:2009-11-15 19:44:05
  • 0
ソーシャルブックマークに登録する:

自由落下するエレベータの中、とは、無重力空間です
光が曲がるのではないか、すなわち、重さを持つのではないか、と、思考しました

  • 回答者: 匿名 (質問から2時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

やっと分かりました。
そういうことか・・・。
ありがとうございます。

並び替え:

E=mc² (エネルギー(E) = 質量(m)×光速度(c)の 2乗 )
ここで、質量とエネルギーの等価性を打ち出し、光と質量もそのエネルギーの一部であると、それで、光にも質量があるはずだとの仮定から、質量があれば、重力で曲がるとの結論になった次第だと

===補足===
まあ、この式から、原爆が生まれてしまったのは、本当に残念な結果です。

  • 回答者:芭蕉庵 (質問から32分後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

うーん。
想像を絶する想像力ですね。
よく分かりません(笑)
回答ありがとうございます。
なんとなくわかったのでいいかなと思います。

補足読みました。
そうなのですか。
知りませんでした…。
ありがとうございます。

40年前の記憶ですので、ほとんど忘れてしまいましたが。

光はニュートンによって粒子説を唱えられていましたが、波と粒子の両方の性質をもつ。
屈折だけでは説明できないことが太陽の表面付近で生じている。
なおかつ質量をもっているために磁場などで影響を受けて方向が変化するようなことではなかったかと思います。

この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

太陽のまわりのうねうねでしょうか。
なるほどー。
なんとなく分かりました。ありがとうございます。

一般相対論ですか????

  • 回答者:匿名希望 (質問から4分後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

そのようです。
どうしてこう思ったのでしょう。

とくネタ総合ランキング

すべてを見る

トクネタを投稿する

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る