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バレンティンの55号・56号が秒読みとなり、新たな歴史が刻まれるということで、私はヤクルトファンではありませんが、ワクワクしています。

バレンティンがすごいという一方で、この時期に50本も打たれているということは、セ・リーグの投手は何をやってのか、情けないという見方もできなくはないと思います。敬遠という方法以外で、打ち取るあるいは最悪ホームランを避ける投球に努めているといえるのでしょうか。

きのうのピッチャーは内角低めを被弾されましたが、低めはバレンティンの腕がちょうど伸びるところにボールが来るのでホームランされた、もう少し高めなら避けられていただろうと解説者は言っていました。

投手側からすると、もう打つ手はないのでしょうか。それとも、配球など工夫をすれば打ち取ることはできるでしょうか。あるいは、ヒットならO.K.という感じで投げているのでしょうか。

セ・リーグの投手がどういう気持ちでバレンティンと対戦しているのか気になります。

  • 質問者:はな
  • 質問日時:2013-08-31 10:08:23
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