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質問

終了

安楽死を認めるかどうかでディベートします。
私は反対側です。

言おうと思っている意見


始めに、死を迎えるまで懸命に生きないのなら自殺と同じになります。

死の直前自分が生きるために全力を尽くしたという達成感を感じることができるかもしれない。

たとえば、病が治る可能性は十分あるのに財産でははらえないような莫大な治療費がかかると仮定し、安楽死を選ぶのなら無責任。となります。

お金をかけても治らないのなら命の終わりを決める必要はないと思っています。

しかも安楽死を認めることは新しい治療法の研究を妨げる。

もし認められたら医師あるいは病院が経営上あまり金をとれない患者にベットを占領され続けるより新しく患者を入れるため安楽死を進めるようになる可能性がある。
なので

死の訪れる最後の一秒まで精いっぱい生きるべきだと思います。



と話したいです。

賛成側が反論するとしたらどんな意見が来ますか?

その反論を論破するにはどんな意見が必要ですか。


協力してくれたら嬉しいです。

お早めの回答をまっています。
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  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2013-09-07 20:49:59
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仮定の質問ではなんとでも言える。現実に自分が直面したら仮定とは雲泥の差があるはず。
寝たきり老人一人介護するだけでもどれだけの精神力が必要か、知っていたら
私は安楽死に反対だの賛成だの簡単に口や文にして表せない。

  • 回答者:ヤフー止めた (質問から7日後)
  • 1
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1 反論:回復の見込みが無い中、死ぬまで激痛に苛まされるガン患者の安楽死が、欧州(スイス、ベネルクス)中心に認められ始めていることをどう考えるか?
2 論破:無し。

  • 回答者:216 (質問から11時間後)
  • 0
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どちらでもありあせん。

状況で・・・


高瀬船  読んだことありますか?

5分もかからない 短編です。

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基本的にはあなたの意見に賛成です。
しかし、他人の迷惑になりたくない、と、頭をぶち抜いて死んだ作家とかには、それなりに敬意を払います。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
  • 0
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参考になりました。回答ありがとうございました。

人生を全うするのが義務だとは思いますが、重病に罹ってみないと分からない苦しみがあると思います。ですからやむを得ず安楽死を選ぶ人がいると思います。安易な安楽死は認めることができませんが、追い込まれて、想像を絶する苦痛があって死が迫っていることが確実なら仕方ないと感じます。当人しか苦しみは分かりませんので。

  • 回答者:匿名 (質問から27分後)
  • 4
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

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