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質問

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時代の権力でのし上がり、何もない場合、最後は時代の権力の敗北者として時の流れに問うことでしか生きる意味はないですよね?
嫌がらせをした後のごはんはメシウマですwこの時代に裁かれるのならば、徹底的に時代に問う、これこそ、僕に与えられた神様からの贈り物ですよね。
刑法39条、僕はA2の療育手帳を持っています。車も若者の高い保険料も恩恵があるからこそ持てるので文化的レベルは高いですよね??経済的にも贅沢は出来るのです
しかし、僕の人生は生き地獄です。
刑法39があるということは、もし、僕が法律違反をしても免罪符だということですよね??六法全書様は確かにそういっていますよね??
例えば、とある事例のように、駅のホームで「線路に突き落としてやるー構って欲し過ぎやろwwワロスww」と走り回り、線路にBOSSの缶コーヒーを蹴り飛ばしても…僕は裁かれないですよね??
そこで、この世に別れを告げる前に、穏やかで細やかなしあわせを手に入れることにしました。
マナwww僕は幻聴の声に従うことにしました。
インド料理のマナに行き、無銭飲食を時の権力…と誘い合わせて行くことにしたのです。
時の流れが違えば、こうまで運命を別つのかと…、僕は神になるのです。
全メニュー制覇して、そこで幻聴と幻覚で怠くなり、救急車に運ばれて無銭飲食をやるようにと言います。
幻聴と幻覚がその店を映し出し、無銭…と言います。
救急車が来て運ばれたら、意識不明、意識戻ったら、逆行性記憶障害の詐偽をしろと言うのです。
僕はこれに従うべきですよね??

  • 質問者:久米田zeirimigi
  • 質問日時:2013-09-09 01:47:15
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そうかもしれませんね

  • 回答者:匿名 (質問から18時間後)
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