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漫画家や作家などの表現芸術家が、ツイッターやブログで自分語りをしているのを見ると気持ちが冷めてしまいます。
表現を作品にする仕事をしている人が、それ以外で自分の思想や苦労体験をベラベラ語ってしまうと、どうしても小物・三流っぽく見えてしまいます。
作品と作者を別々に考えて作品を楽しみたいと思っているのですが、SNS等の自分語りが目に入ってしまうと、どうしても作品と作者が悪い意味で結びついてしまい、作品に集中できなくなってしまいます。


ちなみに、上記の私の意見は、周りの「漫画読み(と自称・他称される方々)」には大変不評でした。「作者の気持ちが知れていいじゃない(←純粋に作品だけを楽しみたいのに……)」、「作者も人間なんだから(←それはそうなんだけどさ……)」というものが大半でした。


あなたはどう思いますか?
否定肯定問わず、どんな意見でも結構です。
ご意見をお聞かせください。

  • 質問者:ねぎ
  • 質問日時:2014-01-26 15:12:28
  • 1
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漫画とかストーリーがあるものは無い方がいいですね。
そんなにブログとか見てないので気にしないで漫画読んでますね、ツイッターとかあえて見ないですね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から7日後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

芸術的な物はどこか謎がある方が神秘的で
読者の想像力を掻き立ててくれると感じているので
プライベートな部分を明かさないで距離を保ってくれるほうが
個人的にはうれしいものがあります。

  • 回答者:匿名 (質問から6日後)
  • 1
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

私の場合は、作家さんの気持ちや考え方を知ったうえでもう一度作品に触れてみると、また違った解釈や作品の側面的な部分を知る事ができてよいと考えます。

表現者というのはそれが作品であろうとなかろうと、自分を発信したいという気持ちの強い方が多いと思いますので、SNSやブログで自分語りをするのはごく自然なことだと思います。またそれを知りたいと思う人がいれば、知りたくない人がいるのは当たり前のことなので、知りたくなければ見なければよいと思います。

今はインターネットでいくらでも情報が入ってきますから、ご自身で必要なものと不必要なものをふるいわけしていくことが大切だと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から24時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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