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明日はまた雨ですね。
週間天気予報でも雨の日が多いです。
なぜこの時期は雨が多いのでしょうか?

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2009-02-26 22:43:15
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なぜ「菜種梅雨」になるかというと、
日本海側からシベリアにかけて存在する「シベリア寒気団」、つまり「冬の空気」と、
太平洋に存在する「太平洋高気圧」、つまり「夏の空気」が
日本列島の上空でぶつかり雨が降りやすくなるからです。

  • 回答者:峠越え (質問から7日後)
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暖かい年は雨がおおく、寒い年は雪も含めて雨が少ないということです
暖かい年=南風が多い年=雨雲が発生しやすい
花粉症の私には今年はうれしいです

  • 回答者:マヤ (質問から57分後)
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ほんらいは2月が一番寒いと言われている時期なのに.今年は暖冬なので
雨が多いと言う事なので.暖かくなったり寒くなったりと変なお天気ですよね。
だからか分からないですが.地震もおおいですよね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から55分後)
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「今年は暖冬」のせいか雨が多い
雨が多いと言うことは「春」は近いですね
雨が降るたびに「暖かさが」増してきます
夏から「秋」の変わり目と同じです
冷気と暖気が混ざり合って「雨雲」が発達するから

  • 回答者:近し (質問から29分後)
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ホントですよね。2月にこんなに雨が降るのってなんだか変ですよね。

って思ってたら、天気予報でこういう菜種梅雨っていう雨続きの天気は普通は3月末だって言ってました。

要するに地球温暖化の一つで異常気象なんでしょうね。

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冬の冷たい北風と暖かい春の南風がぶつかって
前線が発達するためです。

春や秋の季節の変わり目は雨が多いのはそのせいです。

  • 回答者:匿名希望 (質問から20分後)
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冬の冷たい空気と春の暖かい空気がせめぎあって、そこに前線が発達しやすいため低気圧が通過する回数が多いためです。
毎年春と秋は同じように春雨前線や秋雨前線の通過のたびに雨が降りますよね!

  • 回答者:うーぱーるーぱ (質問から16分後)
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昔から今の時期から3月頃までを「菜種梅雨」って言う季語があります。
菜種って言うのは菜の花のことで、菜の花が咲くころに日本列島を低気圧が通過しやすくてよく雨が降るから梅雨という言葉で表しているそうです。
四国沖から太平洋岸を低気圧から伸びる前線が進んで来るので、太平洋側では雨が降り、日本海側では大陸からの冷たい高気圧が張り出して来るので雪になるそうです。
確か天気予報官が言っていましたが今年の2月は、東京周辺では晴れの時間が極端に短くて、温暖化の影響で1ヶ月菜種梅雨が早くきた感じで、例年よりも春が早くくるという予報を出していました。

  • 回答者:ソーダさん (質問から15分後)
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