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W杯パラグアイ戦の最後の方で、相手ゴールの真ん前でシュートできるのに中村憲剛にパス?した選手は誰ですか?あのプレイはしょうが無いのでしょうか?QBKとは違う?

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2010-06-30 13:28:59
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玉田ですがまあ仕方ないですね。
あんなのはよくある事です。
QBKとは全く違いますよ。
あれはひどすぎますから。

  • 回答者:匿名 (質問から27分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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玉田選手でしょう。
あの狭い角度と利き足が左なので打ちにくいのと
それとキーパーも目の前に迫ってたのでパスを選択したのでしょう。
シュートできるのに・・・というのは「たら・れば」だと思います。

今後はああいう角度からもねじ込んでくれる日本人FWが登場するのを期待しましょう。

  • 回答者:匿名 (質問から20分後)
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回答ありがとうございました。

玉田選手だと思います。

あのプレーのことを今どうこう言ってもも仕方ないです。
仮に、そのままシュートしていて入っていたかと言えばわからないというのが本音でしょう。
やはりストライカーがいないと言うのが最大の弱点であり日本代表の課題だと思います。

  • 回答者:匿名希望 (質問から17分後)
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回答ありがとうございました。

玉田だな。
QBKとはちょっと違うかもしれませんが、「確実に決めようとして処理が遅くなったり変にテクニックを使ったりして結局失敗する」というかつての日本代表の悪いところが出たと思います。

  • 回答者:たまちゃん (質問から12分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

玉田選手です  でもプレーそのものを 今いっても仕方ないです  やはりゴール前で 勝負できる点がとれる FWを早急に作らないと MF 本田 頼みでは 世界では勝てない 森本 岡崎には点を取るという事にこだわりをもってほしい

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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

おそらく玉田選手だと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から8分後)
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