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ハイオクガソリンとレギュラーガソリンってどこが違うのですか?

  • 質問者:困ってます
  • 質問日時:2008-09-28 09:24:51
  • 1

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オクタンカが違いますよ・・・

  • 回答者:知識人 (質問から7日後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

オクタン価が違います。

オクタン価が高いほどノッキング(異常燃焼)
しにくく、圧縮比を高めても大丈夫です。
(高性能エンジンに向く)

それと、レギュラーに比べて燃焼効率がよく
熱に替わる分が減り、力に替わる分が増えます。

つまり、オーバーヒートに強く、高馬力になります。
(少しですが)

あと、ハイオクの場合洗浄剤が入っていることが
多く、内部をクリーンにしてくれます。(これも少し 笑)

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参考になりました。回答ありがとうございました。

車によってハイオク指定かレギュラーでも大丈夫か決まっています。
オクタン価の違いですが、
日本は単にハイオクかレギュラーしかないので、
もっと細かい分類を必要とするような外車の場合は
必然的にハイオク仕様となることが多いです。

  • 回答者:Sooda! くん (質問から1日後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

オクタン価が違います。
オクタン価が違うと、ノッキング性能に差がでます。
低回転でのノッキングはあまり深刻ではないのですが、高回転でのノッキングは異常燃焼の原因になり、
エンジンを壊す事になります。
その為に、ノッキング性能に優れたハイオクを使うのです。
高性能車にハイオクを使うのは、そう言う理由からです。
ハイオクには、各社洗浄成分が入っていたりして違いを出しています。

ハイオクは有鉛と書かれている人が居ますが、現在のガソリンに鉛は含まれていません。
有鉛ガソリンは今でも存在しますが、公道での使用は禁止されています。
また、昔の有鉛ガソリン車の場合、ハイオクに有鉛と同じ様な成分になる添加剤を使って乗っている人もいます。

  • 回答者:Sooda! ちゃん (質問から11時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

オクタン価です。

それぞれのオクタン価はレギュラーが85~92程度、ハイオクは98~100程度
の設定となっています。
日本工業規格では、オクタン価が96以上をハイオク(ハイオクタン)ガソリン、
89以上をレギュラー(レギュラーガソリン)として定めています。

  • 回答者:匿名希望 (質問から10時間後)
  • 1
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参考になりました。回答ありがとうございました。

他の方が書かれたようにオクタン価の違いです

簡単に言うと
ハイオクは  有鉛ガソリン
レギュラーは 無鉛ガソリン です

  • 回答者:Sooda! ちゃん (質問から10時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

ハイオクというのは、オクタン価の高いガソリンという意味です。

オクタン価:耐ノッキング性能を示す値のことでこの値が高いとノッキングしにくくなります。

今の車では滅多に聞けなくなりましたが、アクセルを踏んだ時に「カラカラ」といって吹き上がらない時の状態を「ノッキング」といいます。(MT車じゃないと聞くことは出来ないかも知れません)

オクタン価を上げるとこの「カラカラ」という状態が改善されてエンジンがスムーズに吹き上がっていきます。

余談ですが、最近のハイオクガソリンはシリンダ内を清浄する効果を持っているものがあります。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

ハイオクじゃないとだめな車があるそうです。

  • 回答者:お助けマン (質問から8時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

オクタン価が違います。
馬力を上げたエンジンは、圧縮率を高めて性能を上げます。
圧縮率を上げるとレギュラーでは早く爆発してしまいます。
その為に添加剤を混入してオクタン価をあげたのがハイオクです。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

すばりオクタン値です。でも、日本のガソリンは軽油同様、精製がよろしくないようです。

  • 回答者:知識人 (質問から7時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

皆さんがおっしゃるとおりですので.うちはハイオクでしたが.凄く高い時があったけれど
その時は混ぜて使っていました。

  • 回答者:Sooda! くん (質問から7時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

オクタン価が違います。

http://toyotires.jp/life/life_01.html

  • 回答者:知識人 (質問から6時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

燃焼効率が違います。 圧縮比がちがいますのでターボしゃにはハイオクが多く使われます。

  • 回答者:知識人 (質問から4時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

圧縮度が高いので燃焼エネルギーがレギュラーガソリンより大きいので、馬力が違ってきて高出力エンジンの車が良く走れます。
でもレギュラーガソリン使用が基本のエンジン搭載の車がハイオクを入れても、洗浄剤の影響でガソリンタンクがちょっとはきれいになる程度で全く役には立ちません。

  • 回答者:Sooda! くん (質問から3時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

エンジンを清浄化してくれますよ!
またハイオク車で利用するといい走りをしてくれます。
詳細はオクタン価など含めて皆さんのコメントもご覧になられてみてください。

  • 回答者:ナヲ (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

オクタン価が異なります。
つまり、高い圧縮までしても、自然発火しない、ノッキングを起こさないのです。
圧縮比を高くすると爆発のエネルギーも高くなり、馬力が出る事になり、走行性能を求める車とかに良く使用されています。
また、+αの効力的に、エンジンを綺麗にするとか、、各社色々と特徴を出してますね!
ハイオク仕様で、ノッキング対策がなされて無い車に、レギュラーは不可
レギュラー仕様にハイオクはOKです。

  • 回答者:とむ (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

http://www.chemistryquestion.jp/situmon/shitumon_kurashi_kagaku59_gasoline_octane.html
鉛の含有量が高いのです。それで、高速での走行性が良いのです。

  • 回答者:Sooda! ちゃん (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

名前が違います。値段も違います。

  • 回答者:respondent (質問から2時間後)
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ハイオクガソリンは、エンジンのノッキングが起こしにくいので、欧州車、高級車・高出力エンジンを搭載する車がハイオク指定している。
レギュラー仕様にハイオク入れてもパワーアップしません。エンジンをクリーンにする程度の効果しかありません。

  • 回答者:Sooda! ちゃん (質問から58分後)
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オクタン価が高く設定されているガソリンです。ターボ車などでは、性能をフルに発揮するため、ハイオクガソリンを入れることを推奨されますが、レギュラーだからといって、走れないわけではありません。逆に、普通の車にハイオクを給油してもエンジン性能が上がるわけではなく、洗浄剤が少しは役に立つ程度です。

  • 回答者:junsho (質問から58分後)
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オクタン価が違うのは当たり前として、エンジン清浄材などが含まれています。
ですから、レギュラー車にも、たまに使ってあげるとエンジンが清浄されます。

  • 回答者:知識人 (質問から44分後)
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ガソリン中の水素(飽和炭化水素)の量が違うそうで、点火時期が高オクタン価に設定されてるそうです。(高=ハイ、オクタン=オク)、ハイオクガソリン専用車にはそれ相応の高い役割を担いますが、通常のレギュラーガソリン車には100%ではないですが混入されている洗浄剤の役割しか果たさないそうです。
でも人それぞれ感じ方も違うと思いますので・・・参考程度で・・。

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値段が違います。   

  • 回答者:お助けマン (質問から11分後)
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ハイオクは、量販されるレギュラーガソリンと差別化を図れるため、ガソリンの販売各社(ガソリンスタンド)としても高い価格で販売でき、大きな利幅を得ることができる。このため、各社ともハイオクガソリンの商品開発・販売促進に熱心である。ハイオクと称して販売されているガソリンは、オクタン価向上剤の添加でアンチノッキング性を高めるだけでなく、強化された清浄剤などの添加により付加価値を高め、「プレミアムガソリン」と銘打って販売される。一時期は高性能をイメージさせる映像表現や、「クリーン」「環境にやさしい」などと銘打った、ハイオクガソリンのコマーシャルが盛んに行われていたが、ハイオク指定の車種でなければ意味が薄い(後述)ため、現在は派手なハイオクガソリンの宣伝活動は控えられている。

かつては、オクタン価を高める場合には、鉛化合物を入れてオクタン価を高めた「有鉛ハイオク」が主流だったが、1983年 出光興産と日本石油(現:ENEOS)が無鉛ハイオクを発売し、それ以降有鉛ハイオクは自動車用から姿を消していった。

なお、1970年代までに製造された古い自動車では、エンジンの構造から有鉛ハイオクを必要とするものが多い。現在の無鉛ハイオクを入れると故障の原因になる。

日本で流通している無鉛ハイオクガソリンは、石油元売りによって成分が異なるものの、石油由来以外の成分を添加しているものがほとんどである。その為、原油価格が上昇するとレギュラーガソリンとの価格差が縮まり、逆に下落するとレギュラーガソリンとの価格差が大きくなる。

ということです。

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ハイオクの方が燃焼率がよく、ガソリンそのものの質がよいということです。

  • 回答者:知識人 (質問から2分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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