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ピアノを弾くのに暗譜して指を見ながら弾かないとダメなタイプの人は、どんな練習をすればいいですか?

  • 質問者:初見で弾けるように
  • 質問日時:2009-01-04 01:08:23
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とにかく練習練習です。

初めは指の位置をよく見て覚えながら何度も引きますね。
そのうちに指が引く場所を覚えていることが多いです。

どうしても楽譜を見そうになったりするときは目隠しをしてやってます。

  • 回答者:匿名希望 (質問から6日後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

指を見ながらというのは初見には支障になりますが、新しい曲をやるときは別にいいんじゃないですか。1音1音ゆっくりさらっていけば。暗譜するくらいさらわないとひとつの曲はものにできませんよね。
ただし、音階練習は必須です。つまらないかもしれませんが、音階をひたすら練習することで曲のパターンが見えてきます。

音楽の解釈だとか曲のイメージとか、そんなことはきちんと音をとれてから言うことです。
まずは音を正確にとることができないうちに解釈だとか曲のイメージとか、そんな方面に逃げない方がいいと思います。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

演奏とは、間違いなく弾く事は手段であり、
演奏者が曲をどの様に理解・解釈し、表現するかと云う事と私は考えています。
例えば作曲者自身を調べたり時代背景を理解したりする事も大切です。
そして先ず曲のイメージを掴む事だと思います。

一般の暗記の様に文字を覚えようとする様な方法、つまり音符を追って暗譜するので無く
曲のイメージを意識した上で何回も練習した方が暗譜し易いと思います。
更に暗譜は「慣れ」もありますので、
最初は大変でも色々な曲を暗譜するうちに苦にならなくなります。

曲の流れとイメージを理解する為
弾く前に楽譜を見ながら音符を歌ってみるのも良い方法と思います。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

指覚えだと一つ間違えると
分からなくなったりします。

暗譜というのは完全に楽譜が頭に入ることなので
ピアノが目の前になくても
頭の中で曲を完全に再現できるように覚えることが
大切みたいです。

曲の構成、どこで転調しているかなどを
写真を撮るように頭の中で描けることらしいです。

試しに楽譜を閉じて頭の中で曲を歌ってみると
どこが暗譜できていないかが分かります。


「らしいです」と言っているのは
昔、先生から教えて頂いたことなので
自分では暗譜は苦手でした。

構成を覚えられなくて
同じ所をぐるぐる廻ってしまったり・・・

でも逆に楽譜ほど便利な物はないので
楽譜を見ながら弾けるように練習すると楽ですよ。

指は見なくても大丈夫です。
鍵盤は動かずに同じ位置にありますから。

簡単な楽譜から初見で弾けるような
練習をなさることをお勧めします。

  • 回答者:匿名希望 (質問から15時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

何回も弾くしかないと思います。
弾くうちにイメージが出来上がり、手が感覚として覚えていくと思います。

  • 回答者:匿名希望 (質問から9時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

最初に楽譜を見て練習をとことんします。
自然と指が動いて来ます。
その後、楽譜を見ずに弾いてみると暗譜できてる事が多いです。

  • 回答者:霧 (質問から7時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

指がキーの位置を覚えるまで繰り返すのが大事ですよ。
鍵盤見ないでだめもとで弾いてるとだんだん慣れてくるよ。

  • 回答者:sooda (質問から2時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

暗闇で弾くか、目隠しをして弾くか、、、

どちらにせよ、指の感覚と間隔だけで、正確にタッチ出来るようにならなければいけない訳ですから、見ないか見えないようにして練習しないといけないでしょう。

それから、姿勢を保つ時間が短い可能性もありますね。
一定の姿勢を保ってないと、指の感覚がズレて行って、ミスタッチになりますから。

実は、是、ブラインドタッチの話なんです。が、共通してるんですよ。。。

同様に、ギターのコードも、最初は、見ながらでないと押さえられなかったりしましたね。
この時も、姿勢を保つのが重要でした。
姿勢が崩れて来る(特に猫背かな‥)と、やはり指がズレて、変な音が出たりしましたよ。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

もちろん運指も大事ですけど、暗譜の絶対条件として、耳で感性を磨くことが一番ではないでしょうか。

  • 回答者:和製ビヨンセ (質問から55分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

私は、視力が弱くて楽譜を置いてひいても楽譜が読めません。
なので、自然に楽譜を暗記して演奏しているのですが、
暗記するコツと云うのは、無いかと想います。
私の場合、手元に置いて何回もひいている内に自然に覚えて行くので、日々の練習あるのみですね。
練習を沢山して行く内に、手元を見なくても自然にひける様ななって行きますよ。

  • 回答者:匿名 (質問から50分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

読譜に強くなれば、自然と楽譜を見ながら弾けるようになるのではないでしょうか?
暗譜してからと言う事は、暗譜するまでは楽譜を見て弾いているんですよね?
それだと上手に弾けず、楽譜が完全に頭に入ってから、楽譜をはずして指に集中しないと上手に弾けないという事でしょうか?

読譜の練習をするには、初見演奏の練習をしたら良いと思います。
ヤマハ等から、グレード用の初見演奏の本が出ています。
グレード別に簡単な曲から、だんだんレベルアップします。
初見は、まず1分程、楽譜をじっと見ます。
頭の中でその曲がどういう響きになるのか、どういうリズムになるのか思い浮かべながら読みます。鍵盤の上で、指を動かしてはいけません。
一通り読めたと思ったら(試験等では、30秒等時間指定がありますが、1人でやるなら、最初は譜面を最後まで目で追ったらにしたら良いと思います。)
弾いてみます。
弾きだしたら、できるだけ止まらず最後まで弾きます。
間違えても弾き直しはせず、片手になっても、とにかく最後の音まですすむ事を目標とします。
その後、もう一度集中して、楽譜を読みます。
そして、弾けなかった所、難しかった所を確認して、もう一度演奏します。
できなければ、読む所から繰り返し、最終的にその曲が間違えず演奏できたら終了です。
あくまでも、読譜の練習なので、片手ずつ弾いたり、止まって難しい箇所を練習したりしても意味がありません。頭でその曲をイメージできる事(音が鳴っている)が大切です。
これを毎日、曲数を決めて続ければ、読譜に強くなり、譜面を見ながら弾けるようになると思いますよ。

  • 回答者:mam (質問から36分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

顔を、楽譜の高い位置に固定して、目の端で、鍵盤を追う練習をして下さい。鍵盤は、多分殆ど見えませんが(特に、グランドピアノの場合)、大まかな、手の動きは分かるでしょう。
顔は、動かさず、出来れば、目もあまり手を追わず、感覚で、音を当てて行く訓練をしてみて下さい。
最初は、手探りです。この辺が、ド。この辺りがソ。と言った感じで、両手同時に動かしましょう。跳躍練習が一番効果的です。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

指がキーの位置を覚えるまで毎日弾く事。。
ピアノに触っている時間を増やす事です。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

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