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微笑みの爆弾の
「2つマルをつけて ちょっぴりオトナさ」
ってどういう意味ですか?

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2009-01-16 00:24:11
  • 2

回答してくれたみんなへのお礼

疑問が解消されました。
皆さんにベストを付けたいけれど一人しか付けられないので、
お二人の方には拍手を入れておきます。
ありがとうございました。

「街の人ごみ肩がぶつかって一人ぼっち」「果てない草原風がびゅびゅんと一人ぼっち」の後に「どっちだろう~泣きたくなる場所は~」とあります。
どっちの一人ぼっちにも○をつけてちょっと世の中の風情を感じたぞって感じで「ちょっぴりオトナさ」だと思います。

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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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「町の人ごみ肩がぶつかって1人ぼっち」 と「はてない草原風がビュビュンと1人ぼっち」と、どっちのひとりぼっちのほうが嫌か、という問いに対してどっちも○(つまり、どっちも嫌)とつけて答えている、という意味ではないでしょうか。
嫌なことを知るからこそ、寂しさとか悲しさを知ることとなり、ちょっぴり大人の気分に(今は子どもだけどやがてはそうして大人になっていく)。

と、勝手に解釈しています。

  • 回答者:そーだくん (質問から3時間後)
  • 2
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

幽々白書の歌の一節でもありました。
この歌詞好きで印象に残っていたのですぐに浮かびました。

誰もいないところでひとりぼっちなのと、人がたくさんいてみんなは仲間といっしょで自分はひとりだという選択の、どちらにもマルをつけるというのは
酸いも甘いもかぎ分けて、切なさや憂いを知り尽くしたとしてちょっぴり大人なのだと思いました。

ご指摘の部分だけでなら、
どちらの良さも悪さもわかっていて、敢えてマルをするという、全てを受け入れて流せる寛大な包容力のことではないでしょうか。

  • 回答者:ちょっぴりオトナ (質問から11分後)
  • 2
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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