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「樹海」って何ですか?
なぜ「怖い」と言われるのですか?
富士山の近くにあるのですか?

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2010-01-03 15:57:27
  • 5

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富士山の近くにありますが、

樹海に入り込むと、

分かりにくいので、知らない人が入り込むと、

死に至ると。。。

怖い場所だと認識しています。

  • 回答者:きゃんでー (質問から6日後)
  • 9
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字のごとく、木の海のようになっています。
一度道をはずれると戻れなくなることが多いことや富士の樹海は自殺者が多いので怖いというイメージがあるのです。
富士山の近くが一番有名だと思います。

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外から見ると綺麗な山(森)に見えるのですが、1歩中に踏み込むと、同じような形の木が追い茂り、方位磁石も聞かなくなうようです。そこで、みちにまよって、樹海から外に出られなくなり、ひどい時には、死体で発見される場合もあり恐ろしい場所です。

  • 回答者:うどんだいすき (質問から6日後)
  • 1
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私は、ふるさとが、山梨です。

あそこは、「青樹ヶ原樹海」というので、略して「樹海」といいます。

ここは、国道136号線が通っていたと思います。

この道の両脇に、高原独特の樹木が広がっています。

それは、きれいで、珍しい風景で、怖いって感じではないです。

富士五湖の本栖湖などにも通じる道です。

でも、自殺の名所というのは、何十年も前から言われています。

私の父も自衛官で、良く、遺体探しに、いっていました。

で、樹海そのものは、富士山噴火のときの溶岩の上に出来上がっている、人間の手が入れない程の広さがあります。

樹海に入るときは、命綱や、目印、慣れた人の応援が大切になります。

溶岩の中の磁力(鉄分)で磁石が狂うといわれていますが、最近それは、間違いで、磁石は、方角を正しく刺すそうです。

なので、怖さの原因は、圧倒的に、広いことで、自殺する人にとっては、誰にも発見されず、邪魔されないので、自殺者が増え、それが恐れられている原因なのでしょう。

  • 回答者:富士吉田っ子 (質問から8時間後)
  • 6
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富士山の近くにありますね

樹海に入ると一面が同じ背景みたいで
方位磁針も役に立たずに
抜け出せなくなるからです
樹海で彷徨ったら
=死をあらわしているようなものです

  • 回答者:匿名 (質問から7時間後)
  • 2
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富士山のすそ野に広がる雑木林です。
同じような景色が広がっていますし、磁力を帯びた岩石(溶岩が冷えて固まったもの)がそこら中にあって方位磁石が役に立たないところだらけなので迷い込むと抜け出せなくなって遭難して死に至るためです。

ただし、今ならGPS携帯であれば正しい位置を知ることができますから迷うことも無いのではないでしょうか。

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富士のふもとです。
すごい入り組んでいて
磁石がきかなくなったりするところです。

  • 回答者:f (質問から6時間後)
  • 2
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はい。富士山の近くにあります。
遊歩道になっているので誰でも歩けます。
実際に歩きました。
あちこちに警告の表示があります。
道に迷うと出て来れないそうです。
地元の新聞では自殺などぜんぜん取り上げません。
珍しくも無いことですから。
他の地域の人が騒ぎすぎているだけです。

  • 回答者:フンころ虫 (質問から3時間後)
  • 3
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樹海はジャングルのように木がたくさん生い茂っているところです。富士山の近くだそうです。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
  • 2
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樹海は木が沢山あるところです。
ワイドショーでも観た事がありますが自殺の名所です。
富士山の近くにあります。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
  • 1
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方位磁石が効かなくなるからですよ。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
  • 2
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樹海はかつて松本清張の小説で舞台となってから、自殺の名所となったといわれる場所です。富士山のふもとにあり、一度迷いこんだら脱出できないような森林地帯です。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
  • 1
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木が多く、迷ったら出るのが困難です。自殺志望者も多いですが、迷い込んで出てなくなる人もいます。今は、携帯があるので、何とか救助してもらえるとは思いますが。

===補足===
富士山の近くにあります。
東北なんかも、森が多い所は樹海といえると思います。

  • 回答者:戦艦武蔵 (質問から2時間後)
  • 1
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磁気がきかなくなる事をいい事に自殺者が多いところです。
迷ったら抜け出せないです。
青木ケ原の鍾乳洞に入る為に少し樹海の入り口を歩きましたがとても不気味です。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
  • 1
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自殺者が多いからです。
身分が分かる様なものは持っていない、
誰だか分からない人が首を吊っています。
手前の方は行った事がありますが、青テントがいくつか見えました。
何日か生活していた跡でしょうね。
ビニールテープを木にくくりつけた残骸(道に迷わないように)も
残っていましたよ。
でも手前の方は、犬の散歩をしている方もいて、
想像しているよりはのどかな感じでした。
富士山の近くといえば、近くです。

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広範囲にわたって森林が茂り、高所から見ると海原のように見える所です。
怖いと言われるのは、遊歩道や案内看板が見えない場所は、360度どこを見ても木しかなく、特徴のない似たような風景が続いており、また足場が悪くまっすぐ進めないため、なかなか元に戻れなくなりますし、自殺の名所であり、遊歩道からそう遠くないところで遺体が発見されやすいからだと思います。
有名な青木ケ原樹海(富士の樹海)は、富士山の北西、山梨県富士河口湖町にあります。

  • 回答者:匿名 (質問から26分後)
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富士山がその昔噴火した時に溶岩流が流れ出しました。
その溶岩流の跡地が樹海と言われています。
磁石が効かなくなるので、自分の今いるところが分からなくなるから、出て来れなくて怖いと言われるんです。
富士山から流れ出した溶岩流の岩のせいだとも言われています。
同じような原生林が続くので、自分の今いるところがわからなくなります。
本当の原野みたいなところですね。
一部は遊歩道として整備されていますが、本当の奥には入れない事になっています。
でも自らの命を断とうとしている人は勝手に奥に入ります。
そして死後数年経つ白骨の遺体がいまでも発見されます。
年に1回地元の有志の人達が集まって、樹海の捜索だか、何だかをしますが、必ず自殺者のご遺体が出てくるらしいですよ。

  • 回答者:匿名希望 (質問から17分後)
  • 2
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青木ヶ原が有名ですが、富士山の裾野に広がる森のことです。
一度足を踏み入れると方角が解からなくなり出てこられないそうですよ。

そのため自殺志願者が死に場所を求めて入る事も多いそうで、
その為怖れられているのではないでしょうか。

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