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近頃、眠りが浅くてあまり眠れていません。
熟睡できるオススメの方法があれば教えて下さい。

  • 質問者:那月
  • 質問日時:2008-03-09 13:41:47
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眠れないのは辛いですよね。次のことを試してみてください。

1.寝る前1時間くらいはTVやPCなど視覚的刺激のあるものは見ないようにする。
2.夕食後はコーヒーや緑茶などカフェインを含む飲料は飲まないようにする。
3.部屋の照明を少し暗めにしてリラックスできるようにする。
4.ゆったりとした音楽を聴く。好きな音楽でもアップテンポのものはNGです。
5.お香やアロマなどを取り入れてリラックスできるようにする。
6.日中、なるべく適度な運動を行うように心がける。
7.なるべくストレスを溜めないように趣味などで発散する。

これらのことを試しても眠れない場合、更年期障害や睡眠障害の可能性もありますので
日常生活に支障をきたすほど眠れないのであれば医師に相談することをお勧めします。

  • 回答者:☆momo☆ (質問から22分後)
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ご回答ありがとうございます。
簡単で実行しやすく、とても参考になりました。
眠れないと感じた時に心がけたいと思います。

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専門的にとやかく言うつもりはありませんが、あるお客さんが「寝れなくて困っている」と言う話を聞くと、大概、「寝ている途中でトイレに行っている、それから寝れないのだ」と、言われるケースが多いです。
ところが「じゃあ本当にトイレの後寝てないのか?」と言うと寝ているんですが、一度でも途中で起きていることが寝ていないという判断をするケースです。

私も年齢が重なり、途中で起きるようになりましたが、起きるまでは熟睡をしているので、満足しているので不満はありません。
しかし寝ていないという思いがある以上、その人は寝ていないので、寝不足を思うのが当然だと思います。
それで私生活を再考してみて、体の交感神経を刺激させながら寝ていないかどうかを確かめる必要があります。

それらの情報は沢山出ていますから、それらを参考にされるといいと思いますが、ただどうしても守る必要のあることがあります。
それは肉体的には、寝る三時間前までには食事を済ますこと(胃を休める)。 寝る六時間前までにはカフェインの入った飲料を飲まないこと(血管の緊張を取り除く)。 寝る一時間前には風呂を済ませておくこと(体の興奮状態を抑える)。 夜は10時頃には寝ること(体の修復機能が働きだすため)。

そしてメインは、「心」の問題で、「心配事があるのか無いのか」です。
やはり人間は考える動物ですから、精神作用が大きく生体機能に関係しますから、この点でもメスを入れる必要があります。 
それで約八時間床についているのなら、大丈夫です。
あなたは寝ています。

  • 回答者:guuguu (質問から7日後)
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ご回答ありがとうございます。
一週間に合計28時間程度しか眠れておらず、体がつらいため、眠れていないと判断しました。
生活の都合上、どうしても夜10時までには眠れないのですが、なるべく体を休めることを心がけたいと思います。

人間と言うのは、体の疲れと精神の疲れが適当にあるときに、もっともよく眠れます。その意味で、どちらかが重過ぎるか、軽すぎるかでバランスを崩されたのだと思います。(動物も同じです)
生活全般を見直してみてください。きっと自分に合った答えが見つかりますよ。
安易に薬に頼ろうとしない方がいいでしょう。

後は寝る前の明かりは電球色で白色のものを避ける、寝る2時間前には、物を食べない、寝る前は静かに穏やかに過ごす、ストレッチはいいのですが運動も厳禁です。するなら2時間前以前にしてください。
もう一つ、広辞苑でも百科事典でも端から順にただ読んでいく。眠くなったらその場で寝る。あるいは、難しい本でも構いません。

良い睡眠は就寝後5分以内で眠る事だそうです。

  • 回答者:じい (質問から9時間後)
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ご回答ありがとうございます。
おっしゃるとおり、おそらく疲れのバランスが崩れているのだと思います。
頂いた回答を参考にして、バランスを正すよう努めたいと思います。

寝る前に軽いストレッチ(上体ひねり、体前屈など)をする☆

あと瞑想をするのも良いそうです。

寝る直前に食事をすると消化で胃が活発になるので寝にくくなると思います。

  • 回答者:あー (質問から7時間後)
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ご回答ありがとうございます。
瞑想、というのは初めて聞きました!
心が落ち着いて良いかも知れません。やってみますね。

寝る時にまくらの上に氷枕を置き、
後頭部を冷やしながら寝るとよく寝れますよ♪

頭を冷やすと思考能力が落ちて、寝る前にいろいろ考え事を
することなくあっという間に寝れて、深く寝れます。

首には氷枕はあたらないようにして
冷やさないように気をつけてくださいね。

氷枕は固まらないタイプのものがドラッグストアなどに
売っていますので、その方が痛くなくていいです。
700~1000円くらいで売ってます。

私の家族はこれでよく眠れるようになりましたよ。
よく眠れるようになるといいですね。

  • 回答者:hanakoma (質問から34分後)
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ご回答ありがとうございます。
寝る前にいろいろ考えてしまう方といえばそうなので、とても参考になりました。
お気遣いもとても嬉しかったです。重ねてありがとうございました。

「不眠」といってもいろいろなタイプがあります。

●入眠障害
布団に入ってもなかなか寝つけないタイプ。不眠の中ではもっとも訴えの多い症状。

●中途覚醒
夜中に何度も目が覚めてしまい再び寝つくのが難しいタイプ。

●熟眠障害
睡眠時間のわりには、朝起きたときにぐっすり眠った感じがしないタイプ。

●早朝覚醒
朝早く目覚めてしまい、まだ眠りたいのに眠れなくなってしまうタイプ。
高齢者に多いのが特徴。

一時的な環境の変化や心理的ストレスで数日間眠れないものを一過性不眠といい、1~3週間持続するものを短期不眠といいます。

一方、1ヶ月以上の不眠は長期不眠といい、その背後に内科的な病気(喘息、心不全、膠原病)や精神的な病気(うつ病、精神分裂病、神経症)などが隠れていることがあります。

ところで方法の一つですが、エッセンシャルオイルのアロマはどうでしょうか?
イランイラン、ラベンダー、オレンジを色々混ぜたり、変えたりしながら利用してみるのもいいでしょう。この時にぬる湯に足を浸けると効果的ですよ。

  • 回答者:羊 (質問から32分後)
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ご回答ありがとうございます。
教えていただいた不眠のうち、ひとつではなく殆どが当てはまってしまったので、おそらく精神的な事+喘息もちな事が大きいのだと思います。
方法についてですが、アロマには詳しくない為、混ぜると良いというのは初めて知りました。
ぜひ参考にさせて頂きたいと思います。

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